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感動が、世界を変えていく。あなたはどうだろうか?

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おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

これを書いているのが3月17日なのですが、あと3日で私は30歳になります。

おっさん突入おめでとうございます

変な感覚ですが、30歳になっても別に昔とあんまり変わらないというか、気持ちは若いままなんですよね。

でも、ちょっと分からなくなってきてるところもあって、起業家としては不安を感じています。

例えば

今の若い人って、携帯で電話とかするのかな

今の若い人って、パソコンとか開くのかな

今の若い人って、何を見てどうやって買い物してるんだろ

とかです。

起業家って、自分が「衝撃を受けたテクノロジー」を普及させるために動いてるケースが多くて、僕のちょっと上の世代だと「WEB」というものに衝撃を受けた人たちが多い気がします。

けんすうさんとか、家入さんとかそうだと思いますが、「WEBってすげぇ」みたいなのが自分の人生を変えた原体験になってて、その感覚を世界に広げようとしてる感じがします。

けんすうさんは、学生時代の掲示板が原点になってる話を読んだことがあるけど、たぶん「勝手に人が集まってきてすげートラフィックになる」ってところに衝撃を受けてる感じがあって、CGM思考っぽい感じを受ける。


家入さんはよくツイッターで「小さい個をエンパワーする」みたいな事を言ってて、「自分みたいなやつがインターネットのお蔭で人生変えられた」という感覚なんじゃないかなと。キャンプファイアとか最近盛り上がってますけど、小さい個人をインターネットの力で活躍させてあげる、表舞台に出してあげるみたいなのは一貫してる気がする。


 

そんな感じで、いろんな起業する理由はあると思うんだけど、起業家というのは基本的に「何かしら衝撃(深い印象)を受けたテクノロジーを、世の中に広めようとしている」という傾向があると思う。

すごくシンプルに言うと、「●●ってすげえ!」ってなって、「いいと思ったから広めたくなった」ってだけ。

 

 

んで、私は86世代というやつで、1986年生まれなんですけど、

「何ってすげぇ!」

なのかなっていつも疑問です。

インターネットに感激するほどでも無かった

ちょっと上の世代だと、95年とかにwindowsが出てきて、その当時に20代とかで「なんじゃこのパソコンという物体は!!」とか「なんじゃこのインターネットというものは!!」みたいになってるのは分かる気がする。

でも、私は86なので、95年だと9歳。

2000年に、14歳。

び、、、びみょう~~~(´・ω・`)

一応、ポケベルからPHSからパカパカケータイからスマホに、という一連の動きを全部味わったし、

ゲームはファミコンからゲームボーイになりスーファミからプレステ、そしてスマホでネイティブアプリで「妖怪ウォッチぷにぷに」をやって、次はソニーのVRプレステだと!?

ついにVRゲームが市販化か。。。

でも、なんか「全部当たり前のように通過してる」感があってだな、、、

インターネッツさんがこの世に登場してからというもの、技術が進むスピードが速すぎて感動してる暇がないというか、なんか不感症気味なんだよね。

「ソーシャルメディアがすごい」って5年くらい言い続けてるコンサルタントの人とか見てると、「あぁーあの人はソーシャルメディアに衝撃を受けたんだろうな」って思うわけ。

でも、私からしたらソーシャルメディアも「気付いたら当たり前にあったもの」なんだよね。

大学くらいのころからmixiとか流行ってたし。

だから、あんまり衝撃的でもないし、別に感動もしなかったな。

 

感動は「感情の振り子」で作られるわけで

意義のある人生、意味のある人生を歩むためには、感動ってすごく大事だと思ってるんですよね。

自分の心の中に、忘れられないような深い感動があって、それに突き動かされて、そのすばらしさを広めるために生きていくのって、すごく幸せなことだと思うんですよ。

でも、感情ってのは「感情の振り子」で精製されているところがあると思っていて、

 
めっちゃつらい <<< (振り子) >>>  めっちゃ感動

 

的な。

 

つまり、辛い経験とかをしていて、そこで何かのきっかけ(多くはテクノロジーに関するもの)によって「バチーン!!」って反対側に振れた時に感動する。(はず)

 

だから、感動の手前には「めっちゃつらい」みたいなのが必要かもしんない。

でも、私の世代は「ゆとり」とか呼ばれるけど、便利なものが勝手にバンバン出てきて、普通に生きてるだけだと「めっちゃつらい」が味わいにくかったのかもしれない。

やっぱりインターネットの次だな

自分より若い人と話していても本当に感じるのは、

「インターネットの次」

を目指すべきだということ。

我々の世代以降は、ITを卒業しなくてはいけないと思っている。

IT、つまり情報の流通による恩恵は受けたし、ITの可能性はまだまだ追及していくべきだとは思う。

でも、たぶん私と同世代以下になると、「IT」とか「インターネット」とかに感動した奴はあまり多くないと思う。

私は充実した人生を送りたいし、世界の形を変えていくような仕事をしたい。

そのためには、「IT的な思考」、つまり「情報を流通させて問題を解決しようとする思考」をどこかで脱出しなくてはいけないのだろうと感じています。

 

是非、聞かせてください。

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