クラウドワークスが誰を幸せにしたかったのか、このメールで結論が出た

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トリイ ケンゴ

渋谷でITベンチャーを経営しているトリです。メルマガ読者8000名とブログ読者15万人に向けて、今日も元気にツバを吐きかけております。クラウドソーシングサービスPVモンスターと、オンラインサロントリイくんのマーケティング実践大学を運営しています。毎日定時帰りで3匹のコトリを育てています。ブログは趣味ですので責任を持った発言をしていません。

おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

さて。

先週くらいから大いに盛り上がったこの話題。

「クラウドワークスはだれを幸せにしとるんじゃ問題」です。

クラウドソーシングサービスってのは、オンラインのお仕事仲介所みたいなもんですわ。

で、日本では最大手が「ランサーズ」と「クラウドワークス」という2社なんですが、そこでお仕事を請けていたエンジニアが、ひどい実態を暴露して話題になりました。

最後の部分だけ引用すると

簡潔に述べよう。クラウドワークスとは「クズが発注してバカが請けるサイト」だ。あなたがバカなエンジニアではない限り、利用するべきではない。

ということでした。

まぁつまり、発注者の品質が低くてひどいオーダーばっかりだと。で、普通なら供給が発生しないから発注の品質も上がっていくんだけど、ひどいオーダーを受けちゃう素人がいっぱいいるから需給バランスが成立しちゃってる。結果、むちゃくちゃな発注者と超低単価で仕事を受ける素人がマッチングされる割合が多く、まともな単価で働きたい人は使えないぜ!という感じか。

うん、分かる。

頭おかしいくらい安い単価を投げてくる人がいます

私も使ってます。クラウドワークス。

確かにうちみたいな零細ベンチャーからすると、細かいタスク系の作業を気軽にぽいっと投げられるのは嬉しい。(開発なんて絶対恐ろしくて投げないけど)

でも、最初はかなり驚きました。

普通にこちらからは「こんな作業をお願いします」ってオーダーだけ出して、相手からの金額提示を待つんですよ。

そしたら、

どう考えても時給500円くらいになるぞ

みたいな値段でガンガン提案してくる人がいます。

でも、そういう人に発注しても、納期を守らなかったり、連絡なしで消えてしまったりします。マジで。

なので、発注者側もスキルが必要。

まぁ当たり前なんだけど、ビジネスは「信用」で取引してるから、オンラインの仕事仲介所ってのはそこが難しいわさ。

運営側もレビューとか実績とかで色々と信用担保しようとはしてるけど、普通に実績がすごくある人でも納期守らずブッチーとかはあります。(体験談)

でもこれは、別にオンラインじゃなくても発生している話。

以前私も、知り合いの紹介でLPの制作をお願いした個人の制作業者の人がいて、その人は金を振り込んだ翌日に音信不通になりました。(facebookからも消えた)

つまり今回の話ってのは「クラウドワークス」という企業の問題というよりは、普通にビジネス全般で起こっている問題なわけさ。

仕事をしっかり選んだり、付き合う相手を見極めたり、値段や条件を交渉したり。

そういうのは、会社員時代は意識したことないかもしれないけど、事業主にとっては必須スキル。無人島のサバイバルスキルの基礎中の基礎さ。

だからおそらくこの記事

を書いた人は、クラウドワークス以外のところでもあんまり良い仕事を取れないだろうし、頑張ってサバイバルスキルを磨いていくしかない。

個人で仕事請けるってのはそーゆーこと。

クラウドワークスさんに責任があるわけじゃない。

そう思ってた。

このメールを見るまでは。

(社員がクラウドワークスに新規登録した時に届いたメールがこちら↓↓)

クラウドワークス登録完了メール1

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ

ん?何かの見間違いかな・・・・

なんか変な文字が見える・・・

拡大してみよう

クラウドワークス登録完了メール2

これはあかんやつや

これはあかん

\(^o^)/

現場からは以上です。

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