2017年を締めくくる最高のイベントに登壇します↓↓

↑↑2018年、激動の時代で生き抜くための3つの力について、伝説のギャンブラーとベストセラー著者とプレミアムトーク!!贅沢すぎぃぃいいい!!今すぐこちらをタップ

たった5秒!!ブログが2倍アクセスアップするfacebookの使い方

起業家が育つコミュニティをやってます↓↓

おはようございます

ブロガー起業家のトリイです。

今日はfacebookを利用してブログのアクセスを伸ばす方法について、ちょっとした小ネタを。

作業としてやることは5秒で終わりますが、ブログなどの外部サイトへのアクセスアップ効果は2倍近いものがありますので。

アクセスアップとは何ぞや

まず、そもそものアクセスアップについて少しだけお話します。

WEBサイトへのアクセスってのは、検索トラフィックか参照トラフィックしかありません。基本は。

で、検索トラフィックってのはそのまんまSEOしかありませんので、その他のアクセスってのは全部参照トラフィックになります。

例えばfacebookや広告なんかも、全部参照トラフィックです。その辺は分かりますよね?

で、参照トラフィックってのがどういう仕組みで増えるかというと、一言で言うと

「どこ」に「どれだけ」リンクを貼ったか

だけです。

リンクってのはお店で言い換えたら、「お店に繋がるどこでもドア」みたいなもんですよ。しかも量産できるわけだ。

それを、世界中のどこに何個配置したらお客様がより増えるのかってのを考えるってことですよね。

「どこ」ってのは、できるだけ自分のブログ(お店)に興味を持っている人がたくさん見ている場所がいいですね。例えば「おしゃれなソファ席があるBARに繋がるどこでもドア」を一人暮らしの人が多い街に置くよりは、カップルとかがデートしてる街に置くほうがいいですね。

そーゆーことです。

「たくさん」ってのは少しでも多くのリンクが出現するように工夫するってことになります。1つよりは2つ。2つよりは3つ。単純でしょ。

で、これをfacebookで考えるとどうなるか。

まず属性の近い人を集める

ブログのアクセスアップだったら、アクセスアップに興味のある人を集めます。

自分が不動産に関するサイトを運営しているなら、不動産で利益を出すことに興味のある人を集める。

なんでもいいです。とにかく同じ趣味嗜好の人を集める、もしくは集まっている場所に参加する。

属性の近い人を効果的に無料で集める方法は、facebookだと「グループを作る」のがオススメですね。

「不動産情報の交換会」とか「ブログのアクセスアップ相互応援グループ」とかだと集まりやすいかもしれません。

こーゆーのをやるときは、参加する人にメリットがあるような仕組みにするのがコツですね。さらに、そのメリットがグループ名を見たらすぐに分かるような形にしましょう。

ですから、「不動産情報の交換会」よりは「不動産投資で利益を出すための情報交換会」とかの方が具体的にメリットが伝わってよりいいですね。まぁなんでもいいんですけど。

お互いにシェアする

で、集まったメンバーでお互いに協力しあうんですよ。自分のサイトを紹介しあうんです。

ブログなら、記事単位で何度でも面白いものとか新しい情報とかを公開できるから、アクセスアップには最適です。

facebookのグループだと、専用のウォールが立ち上がってくれますから簡単ですね。

そのウォールに自由にみんなに書き込んでもらうわけです。「ブログ更新しました。是非シェアお願いします~」みたいな感じでね。

で、それをお互いにシェアするんですけどここで注意点。

タグ付けする

そもそも、シェアするってのは一方的にシェアされた人が得をするんです。

例えば僕が友人Aの記事をシェアすると、Aの記事のリンクが僕のfacebook友達に見られることになるからね。

Aはアクセスアップするけど、僕はリンク増えないですよね。

これだとシェア損じゃないですか。僕は。まぁシェアで損ってのはおかしいけれど。

だから、タグ付けするんです。

タグ付けってのは、文中に@を打って、その後ろに相手の名前を打つとできるんですよ。

成功すると、下の画像みたいに相手の名前がドロップダウンの形で出てきます。

タグ付け画像

そして、相手の名前をクリックする。

成功すると、下記の画像みたいに名前の背景が青くなります。

タグ付け画像2

これで完了。

これを相手の記事をシェアする時に必ずやるようにするわけです。

シェアボタンをクリック⇒本文にブログ記事の感想を記入&相手の名前をタグ付けして公開

というのを必ずやるようにします。作業時間は5秒もかかりません。

するとどうなるか。

なんと相手のウォールに自分がシェアした記事が出るようになります。

自分のウォールだけじゃなくて、相手のウォールにも出現すると。

つまり、タグるだけでリンク量は自動で2倍になるってことです。(お友達申請して繋がっとかないとできませんのでご注意。)

たまに、写真とかで一緒に写ってるやつをタグ付けされることってあるでしょう?そしたら、自分のウォールに相手の投稿が表示されるじゃないですか。あれですよ。あれをシェアでもやるんです。そうすると、どんなメリットがあるでしょうか。

同じジャンルの発信者のウォールに自分の名前が出現する

そもそも、最初から同じジャンルについて発信している人を集めているわけですよ。

で、その人の周りにいる人って、同じことに興味がある可能性が高いわけ。類は友を呼ぶって言うでしょ。

不動産情報を発信している人の周りには、不動産情報に興味のある人が多い。

だから、タグることによって自分の名前が相手のウォールに載ると、その相手の友達に自分をアピールできちゃうんですよね。

こうやって、お互いに自分のビジネスとかコンテンツに興味がある人にアピールできちゃうわけだ。

ね、いいでしょ。

簡単に新規リーチできる

さらに、新規のリーチを手軽に増やせるってのもメリットですよね。

自分でお友達を頑張って増やそうが、新規のアプローチ数は増やした数だけで止まります。それじゃ新規にアプローチを増やせない。

それよりは、シェアしてもらえる人が1人でも増えれば、自分がまったくアプローチできない「相手の友人」という層に数百人単位で簡単にアプローチできるでしょ。

しかも、属性も似ているから闇雲に広告打つより断然効率いいです。

相手の信頼を借りれるってのも大きいよね。お互いにオススメし合ってるような関係になれるんだから。

まとめ

というわけで、とにかくシェアするときは必ず相手の名前をタグること。

それだけで、リンク量は2倍になってあなたの存在を新規の人にどんどんアピールできます。

これなら、シェアする側にもメリットがあるから、どんどんシェアが活発になりますよ。

シェアしてね~!じゃなくて、シェアすれば得をするような仕組みにする。これが大切です。

そもそも、facebookでアクセス増やすってのはあんまり現実的じゃないです。

初期の頃に色々とアホの自称コンサルタントが「お友達申請を無差別にすれば有名になれるよ」とか「毎朝コメントすればエンゲージあがるよ」みたいなこと言ったから、そのアホを信じていまだに無駄すぎる努力をやっている人たくさんいるんだけどね。

自分は何をしたいのか。目的は何か。

その目的を達成するためのロジックは何か。

を、しっかりと明確にして、それに近づく行為をやっているのかを検証するようにしてね。

じゃないと、アホの自称コンサルとかに騙されるよ。みんな。

まぁ僕も最初はよく分からずにやってましたけどね。アホなこと。orz

 

それでは今日はここまで!

 

※追記※

変な人が増えるといけないので、付け足し。

勝手にタグるのはダメですよ。気をつけてね。スパムを増やすのに加担しようとしてるわけじゃないので。

相手の了承を事前に得られることが前提です。あと、勝手にタグられたくない人は設定でできますので、それを設定するようにしたらいいです。
facebookでタグ付けされた投稿を自分のウォールに掲載するか確認する方法はこちら

最後は人間関係とかマナーになってくるので。参考にしてください。

 

【最後まで読んでくれたあなたにプレゼント】

あなたは新しいビジネスを始めたいと思った時に、どういった手順を踏んでいますか?

私はこれまで自身でも4社の事業の立ち上げを行い、コンサルティングやセミナーを通じて1000名以上の方に「新規事業の立ち上げ」についてのアドバイスを行ってきました。

それらの経験で分かったことは、

● うまくいく人は「たった1日」で新サービスをリリースしている

● うまくいかない人は「何か月も何年も」かかってしまう

という両極端な事実です。

この原因は「取り組み方」の違いです。

成功者とそれ以外の人では、取り組み方が180度全く反対だと言ってもいい。

そして大多数の人が、間違った取り組み方によって何年も時間を無駄にしています。

そこでこのメール講座では、成功者が実践している

「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」

について、7通の特別なメールで解説しました。

● 自分でビジネスを生み出せるようになりたい
● たった1日で新ビジネスをリリースする方法が知りたい

という方は、是非下記フォームに今すぐ受け取れるメールアドレスを入力してください。

LINEでも受け取り可能です↓↓
友だち追加

メールを希望の方はこちら↓↓


 メール講座「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」
   メールアドレス:

 

過去の講座受講者からの感想を是非ご覧ください↓↓