2017年を締めくくる最高のイベントに登壇します↓↓

↑↑2018年、激動の時代で生き抜くための3つの力について、伝説のギャンブラーとベストセラー著者とプレミアムトーク!!贅沢すぎぃぃいいい!!今すぐこちらをタップ

【怒られた】生半可な覚悟でブロガーに突っかかった結果がコレやで

起業家が育つコミュニティをやってます↓↓

生半可な覚悟でブロガーにつっかかってた結果がコレやで

みなさまヘボイも恐れ入ります。

働くしゅふーの鳥井(@toriikengo)です。

昨日から息子の水疱瘡が絶好調&娘まで熱が上がって登園禁止ということで、我が家のリビングは猛獣と空き巣が同時に侵入して中で一悶着起こしたような惨状となっております。

とりあえずティッシュがすごいことになっています。なんで1歳くらいの子供はティッシュがあんなに憎いんでしょうか。この世の全てのティッシュを箱から引きずり出してやるぜと言わんばかりの息子の気迫に、もう片付けるのも諦めました。

11月から娘のインフル⇛嫁のインフル⇛息子の胃腸炎⇛僕の胃腸炎⇛娘の水疱瘡⇛息子の水疱瘡というリレー選手も真っ青の見事なバトンのつなぎ方を見せておりますが、これはもう普通の会社員は絶対に対応出来ないでしょうね。

改めて、「育児と仕事の両立」の無理ゲーさを感じる今日この頃です。

ありのまま、、、今起こったことを話すぜッッッ!!!

ポルナレフ

このネタでニヤニヤできない人は是非ジョジョの3部を買いましょう。

とりあえず先日こんな記事を書いたら、こんな事が起こりました。

この先は僕のブログでは珍しく、というか初めての実在するアカウントとのやり取りを公開する事になるので、自分の意見を入れすぎると喧嘩みたいになりかねないので事実だけ貼り付けます。

生半可にブロガーの皆様に突っかかっていくと、最終的にはどうなるのか?

泥沼の戦いの中、果たして鳥井はどうなってしまうのか?

などを予想しながら是非お楽しみください。

 

 

 

 

 

 

答え:ゲスだと宣言する事になった

しかもリツイートされてるしよ。人のゲス宣言をリツイートしたやつ誰だよ!!wwww

その後

 

 

 

以上!!

結論

 

被害届の前に白馬の王子が来た

 

私ですね、年々増え続けるストーカー問題には本当に娘を持つ親として心配しておりまして。

どれだけ被害届を出しても動いてくれない警察は今回の件を真摯に見習って欲しいですね。本当に。

自分が傷ついた訳じゃないんだ。まだ被害届けも何も出ていないけど、将来もしかしたら傷つくかもしれない人のために行動しているんだ。

そういう民衆のために行動する稀有な人材が一人でも増えて、警察の体たらくっぷりを穴埋めしてくれる事を祈ります。

日本の未来は明るいですね。マジで。

ネット自警団の皆様には今後共WEBの世界の平和と平穏の実現のために尽力していただきたいと心から思いました。

得たもの

今回も午前中の2時間くらいをこの対応に時間使いましたので、ざっくり時給2万円くらいですから4万円のマイナスですね。

しかし、「自分はゲスである」という自己認識を得る事ができたのは大きいです。この認識を得るために自己診断プログラムとかを受けると軽く4万円くらいかかりますから、プラス4万円です。

差し引きゼロ円ですね。

PS:自己紹介にもゲスだという事実を追記しておきました。

僕は同じ事を何度もやるのが嫌いなので、今後同じ事案が発生しないように自己紹介に「ゲスである」という事実を追記しておきました。これで追求されるまでもなくゲスです。

※※参考記事※※

善意で話をややこしくする”関係ないのに怒る人”の恐怖とは?

辛口アルファブロガーに聞いた! インターネットでウケる”毒舌”入門

※※注意事項※※

本文中の「ストーカー」とは男性のことのみを指しているわけではありません。ストーカー被害に合われている男性の皆様も存在するという事を強く認識しながら文章の流れや文字数の事を考えてこのような表現になりました事をご了承ください。

本文中の「動いてくれない警察」に関しましては、実際に動いている警察もいることや日々市民のために素晴らしい精神で勤務されている警察の方々もいらっしゃるということを強く認識しながら文章の流れや文字数の事を考えてこのような表現になりました事をご了承ください。

本文中の「白馬の王子」とは実際に白馬に乗った王子の事を指しているわけではありません。実際に白馬に乗っておられる方が不快に感じられる可能性を十分に憂慮しながらも、比喩表現や伝わりやすさを意識した上でこのような表現になりました事をご了承ください。

 

今日は以上。

【最後まで読んでくれたあなたにプレゼント】

あなたは新しいビジネスを始めたいと思った時に、どういった手順を踏んでいますか?

私はこれまで自身でも4社の事業の立ち上げを行い、コンサルティングやセミナーを通じて1000名以上の方に「新規事業の立ち上げ」についてのアドバイスを行ってきました。

それらの経験で分かったことは、

● うまくいく人は「たった1日」で新サービスをリリースしている

● うまくいかない人は「何か月も何年も」かかってしまう

という両極端な事実です。

この原因は「取り組み方」の違いです。

成功者とそれ以外の人では、取り組み方が180度全く反対だと言ってもいい。

そして大多数の人が、間違った取り組み方によって何年も時間を無駄にしています。

そこでこのメール講座では、成功者が実践している

「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」

について、7通の特別なメールで解説しました。

● 自分でビジネスを生み出せるようになりたい
● たった1日で新ビジネスをリリースする方法が知りたい

という方は、是非下記フォームに今すぐ受け取れるメールアドレスを入力してください。

LINEでも受け取り可能です↓↓
友だち追加

メールを希望の方はこちら↓↓


 メール講座「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」
   メールアドレス:

 

過去の講座受講者からの感想を是非ご覧ください↓↓