【3月31日まで無料プレゼント】リスクが少なく手堅く稼げる、BUYMAビジネスの裏側を徹底取材!

 

みなさん、BUYMA(バイマ)って聞いたことありますか?

副業でスタートしやすく、リスクが少ない上に、手堅く稼げる。

私も詳しく知りませんでしたが、今回お話を伺ってみて、とてもメリットが多い副業だと思いました。

というわけで、今週の「事例で学ぼう!現場のマーケティング」は、BUYMA物販のスペシャリストである江川さんとの対談です!

 

主な対談内容

・BUYMAって何?どんな仕組みなの?

・どれくらいで稼げるようになる?

・なぜ他の物販ビジネスに比べてリスクが少ないの?

BUYMAで稼げる人と稼げない人の違い

利益率を上げていく方法

・ぶっちゃけ、利益率ってどれくらい?

・売れる価格帯ってどのあたり?

月収100万円を超えるためには

コンサルタントビジネスへの展開方法

・自社セミナーにどうやって人を集める

・オンラインサロンのテーマをどうやって絞り込む?

・検索エンジンからの集客。意外と知られていない検索エンジンの秘密って?

・ブログにはノウハウを書くべき?集客ブログの運営方法

などなど、BUYMAビジネスのリアルな裏側や、他のビジネスへの展開方法、月収100万円を短期間で越えていくための戦略など、非常に盛りだくさんの内容となっています。

 

こんな人にお勧めです

・これから副業を始めたい

物販ビジネスに興味がある

手堅く稼ぐ方法を知りたい

リスクを取らずに月収100万円を超える方法を知りたい方

 

この対談記事は、オンラインサロン「トリイくんのマーケティング実践大学」のメンバー向けの有料コンテンツを期間限定で無料配布したものになります。

3月31日までの限定配信となりますので、お早めにご登録ください。


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ここからは、対談内容を一部公開しています↓↓

今回取材させていただいた先生

 江川誠一 先生

CHUANPISAMAI JAPAN INC.代表取締役。1978年生まれ、愛知県育ち。私立東邦高校美術科卒業後、フリーターを経てカナダ(株)に就職。販売スタッフ、漁師、店長、エリアマネージャー、アクセサリーデザイナー、執行役員を経験後サラリーマンの限界を感じ退職を決意。35歳サラリーマンが副業でインターネットビジネスのBUYMA(バイマ)をはじめ半年で月利益30万円。9か月で月利益130万円稼ぐ。自分自身で稼ぐ力を伝えるために「起業・副業はじめの一歩セミナー」を開催。過去50回以上開催、450名以上が参加。2015年春、BUYMAで話題の海外ブランドと総代理店契約を結びラフォーレ原宿へ出店。12月、海外ブランド日本法人設立。代表取締役就任。

 

副業開始から4か月後には独立!

 

鳥井: 本日、よろしくお願いします。江川さんは、オンラインサロン内の自己紹介に色々と書き込んでいただいたりもしたので、今日は主にBUYMAの話ということで。

 

江川: はい。

 

鳥井: 3年前に副業で始めたとか?

 

江川: そうです。

 

鳥井: ありがとうございます。副業で始めて、今現状どんな感じなんですか?

 

江川: 副業で始めて、で、副業からスタートして4ヶ月後にはもう会社を退職して、そこからはずっと独立して個人でやっているという感じですね。

 

鳥井: はや。4ヶ月っていうのは、副業っていうのは当然BUYMAのことですね?

 

江川: そうです、BUYMAで。

 

鳥井: なるほど。BUYMAって転売なんですか?

 

江川: そうですね。輸入転売。ファッションとか雑貨を輸入転売するようなビジネスなんですけど、転売からスタートして、その先普通に卸しをしたりとか、代理店になって輸入したりとかっていう風になってくるので、厳密に言うと最終的には転売ではなくなってはくるんですけど。

 

鳥井: 直接仕入れるってことですか?

 

江川: そうですね。イメージ的には輸入の転売。サラリーマンやっている時にたまたま行ったセミナーでBUYMAをお勧めしているセミナーがあって、まずはやってみようと思ってやってみて。4ヶ月後の時はまだ月の利益として15万ぐらいだったので、それではちょっと生活も厳しい状況だったんですけど、僕、先に会社に辞表を出してしまっていて、辞めるしかなかったんですよね。

 

鳥井: あれ?辞表いつ出したんですか?

 

江川: 辞める年の8月に出して、半年後の2月に辞めますっていう風に。

 

鳥井: あ、もう半年前に出してたんですね?

 

江川: 半年前に出してて。11年会社に勤めていて、会社の中でも多少地位があって、何かできるだろうと。何かできるだろうみたいな感じで、それよりも、もう会社にこれ以上長くいられないなっていうのもあって、辞表を出すタイミングもそこしかないなって、もう勢いで出してしまったんです。
とは言っても、すぐ辞めたら、仕事の引継ぎもありますし、自分自身も何をやったら良いかまだ分からなかったので、半年あれば何とかなるだろうということで辞表を出しました。

 

鳥井: なるほど。

 

江川: 今考えたら、もっと準備してからの方が良いと思いますけどね。

 

鳥井: そうですか’(笑)

 

江川: はい。

 

鳥井: ちょっと先に勢いで辞める宣言して半年間は色々探してたんですね?

 

江川: そうですね。半年間探していく中で、8、9、10、2~3ヶ月ぐらいはずっとネットとか本とかセミナーとかで何が良いのかっていうのは探してましたね。3ヶ月後の10月に参加したセミナーでBUYMAっていうのがあって、やってみて。BUYMAってリスクがほとんどなくて、注文来てから商品を仕入れて届けるっていう風なので、物販とは言っても在庫を抱えるリスクがないんです。

 

鳥井: あ、そうなんだ。販売が先なんですね!?

 

BUYMAは販売が先!

 

江川: そうです。販売が先なんですよ。そこがもう本当に特徴的で、他の物販とかとは全く違うところで、BUYMAのサイトに輸入できる商品、買い物できる商品をとにかくアップしていって、お客さんから注文が来たら買い付ける。

 

鳥井: なるほど!

 

江川: なので、ちゃんとやれば全くリスクはないというか。

 

鳥井: そういうことか。それって輸入メインってことでしたっけ?

 

江川: そうです。BUYMAは基本的には海外のブランド品を日本にいる人向けに販売するサイトなので、輸入になります。ただ、そのブランドの公式サイト、ショップ、路面店などで買って、日本国内で販売するっていうのも一応アリです。例えば北海道に住んでる人が東京のロンハーマンで買い物ができないから、東京で買って送ってあげるっていうのもアリなんですけど、主流なのは海外の物を日本で販売するってことです。

 

鳥井: へえー。ファッションがメインなんですかね?

 

江川: そうです。ファッションと、雑貨というか。レディースファッション、メンズファッション、キッズ、あとはホームとかですね。ホーム用品っていうのは布団とか、布団カバーとか、キッチンの物とか、海外のオシャレな家で使える物。ファッションの中に入っていて、そこまでがBUYMAで扱える物ですね。

 

鳥井: そっか。販売するときはどういう仕組みなんですかね?自分で先に商品陳列はしちゃうんですか?自分のページか何かに。

 

江川: そうです、そうです。海外の買い付ける予定のショップの写真を持ってきて、商品情報と一緒にどんどんアップしていって、出品することにはお金がかからないので、リサーチして売れてる物、人気のある物の仕入れ先を調べて、どんどんアップしていく。そうすると、お客さんが出品したものに注目して購入すると、まずBUYMAに支払いをして、BUYMAがお金を預かる形で注文確定となるので、お客さんはキャンセルできないんですよ、一回お金を払ったら。

 

鳥井: え、先にお金まで払っちゃうんですか?

 

江川: そうです。お客さんはBUYMAに対してクレジット払いかコンビニ払いで、もう支払いをしちゃうんです。

 

鳥井: こっちが登録した商品に対して、お客さんがいいじゃんと思って買う、BUYMAで一回預かるみたいな感じで払う。

 

江川: だからそこで確定していって、お客さんもキャンセルできないので、商品さえ買って届ければ、確実に入金はされる仕組みになっていて、こちらも安心してそれから海外の商品を購入する。オンライン上のサイトで買うんですけど、その先はクレジットとかペイパルで決済になっていて、そこでお金も発生しない、資金を移動させずにカードで購入するので。

 

鳥井: 海外の物をカードで決済しちゃって。国内でやってるんですかね?

 

江川: そうです。

 

鳥井: はいはい。じゃあ本当にもう代わりに買ってあげてるぐらいの。

 

江川: そうです、そうです。

 

鳥井: そんなの成り立ってるんだ。すげーな。

 

海外の現地でしか買えないものを日本に送る仕組みがスタート

 

江川: そうなんですよ。本来BUYMAがスタートした時って、多分海外に住んでいる日本人が現地でしか買えない物、現地の価格でしか買えない物を現地で買って日本に送るっていうところからスタートしてるんですけど。数年前にガイヤの夜明けでも紹介されて、ヨーロッパに住む女性がBUYMAで稼いでるみたいな。

 

鳥井: 例えば、ヨーロッパでしか売ってなかったり、ヨーロッパの雑貨屋で買えるものって日本でなかなか手に入らないよねっていう。

 

江川: はい。海外だと安いとか。ヨーロッパのプラダとか、エルメスとか、ヴィトンとか、直営の店舗に行って買って日本に送れば、若干安くなるよねっていうところでスタートしているんですけど、それが何年か経っていくうちに、日本国内にいながらやる人が増えて、現状はもう国内バイヤーの方が多いですね。

 

鳥井: そうなんですね。

 

江川: はい。

 

鳥井: そっか。元々は今言っていたように、例えばですけど、旅行に行った人に、フランス行くならついでにこれ買ってきてよ、じゃないですけど、そういう海外で手に入るものをオンラインでやり取りできるようなプラットフォームっていうのがスタートだったんですね。

 

江川: そうです。

 

鳥井: 一応アリなんですね?国内バイヤー。

 

江川: はい。国内バイヤー、海外バイヤー、それは表示もできるので、それもアリです。

 

鳥井: 公式で表示もできるんですね?

 

江川: はい。この人の在住は何県ですとか、アメリカですとか、それは表示される仕組みにちゃんとなっているのでアリなんです。

 

鳥井: ちなみに値付けってどうやってるんですか?

 

江川: 値付けはBUYMAの中で一番安くっていう形で出すんですね。

 

鳥井: やっぱそうなんだ。それって比較できるっていうことですか?

 

江川: そうです。基本的に誰も売っていないものをいきなり出しても売れないので、誰かがすでに出していて売れているものをリサーチしてモデリングして出していくんですよ。

 

鳥井: なるほど。

 

江川: その時に、じゃあライバルが出している価格帯の一番安く、100円でも安くして最安値で出すっていう、それだけなんです。ライバルがいなくて自分で独自に出すってなったら、送料と関税とBUYMAの手数料とを計算して、最終利益どれぐらい乗せるかっていうのを計算して出すっていう感じです。

 

鳥井: それって競合というか、売れ筋はもう決まってくると思うので、ある程度他も出してるじゃないですか。最安値で勝負するってなると、いわゆる仕入れって言っても、国内バイヤーからしたら仕入れのメリットってあんまりないじゃないですか。

 

江川: 仕入れのメリットというと?

 

鳥井: あ、つまり海外バイヤーがあっちでしか変えないとか、あっちだと安いよねみたいな話なら仕入れに差がつくと思うんですけど、国内バイヤー同士だと仕入れ競争っていうのは、いわゆるお互いに同じ条件になっちゃいませんか?

 

江川: そうですね、はい。

 

鳥井: そうなると、どんどん利益率下がっちゃわないんですか?

利益率は下がるけど、利益を出す方法がある

 

江川: 下がりますね。同じ物を扱っているとどんどん参入者が増えていくので、最安値が更新されていって利益は下がります。利益率自体は下がりますけど、色々理由があって、まずファッションに特化されてるっていうところで、ファッションの物ってどんどんどんどん新しい物に入れ替わっていくじゃないですか。

 


 

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このあと、

BUYMAで稼げる人と稼げない人の違い

利益率を上げていく方法

・ぶっちゃけ、利益率ってどれくらい?

・売れる価格帯ってどのあたり?

月収100万円を超えるためには

コンサルタントビジネスへの展開方法

・自社セミナーにどうやって人を集める

・オンラインサロンのテーマをどうやって絞り込む?

・検索エンジンからの集客。意外と知られていない検索エンジンの秘密って?

・ブログにはノウハウを書くべき?集客ブログの運営方法

などについて、めちゃくちゃ濃い~対談が続きます。

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