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良質な人生は良質な体調ありきだから仕事や子育てを言い訳にしてはいけないのではないかね

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良質な人生は良質な体調ありきだから仕事や子育てを言い訳にしてはいけないのではないかね

おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

超久々に「ブログ書こう」と決めて、でも決めただけだと「やっぱ忙しいから、まいっか」ってなることが最近多いので、facebookで「ブログ書こう」って呟いたら色んな人が「楽しみ!」って言ってくれたので、少しだけ頑張れるお盆休みの朝。

この前facebookでは書いたんだけど、私現在29歳でもうすぐ30歳になるんですよね。

ちょっと前に同世代の友人である映画ブロガーの柳下くんがとんでもない恥ずかしいインタビュー記事で「節目とか気にしたことないっす」みたいな事を言ってて、同い年なんだけど達観しとるなぁと思ったんだけども、私は結構気にしたりしてます。

なんでかというと、最近明らかに人間としての変化があるんですよね。色んな意味で。

だから、やっぱり節目として意識して、もう少し今年からは追い込んでいこうと思ってる。

そんな話。

おなかがぽちゃーん

とりあえず、以前この記事で書いたみたいに、私のおなかはすでに全然割れてない。

本当に、こんな記事書いていた自分が存在したのか?すら怪しい感じになってきた。

「ぼよんぼよん」とまではいかないけど、「ぽちゃーん」くらい。

それも、やっぱり歳のせいだと思う。

なんか、「食べ過ぎたな」というのを全然取り戻せない。

若い時だと、少々食べ過ぎても、その分運動すればすぐに取り戻せた気がするけど、なんか歳をとってくると「身体に溜まる感」が半端ない。

特に「下腹部に溜まる感」がやばい。

悪いものが下腹部に集積していくようなシステムが起動している気がする。

下半身の衰え

下ネタじゃないよ。

普通に、生活する中で足の筋肉を使う機会がどんどん減ってる。

マジでほっといたら、一日に1000歩も歩かないで済む日もある。

そもそもメンタル的にも明らかに「できるだけ疲れないように生きる」みたいな姿勢になっちゃってて、そのせいで足の筋肉量が落ちるから余計疲れやすくなって、どんどん悪循環になってる気がする。

胃もたれ感

あと、内臓も弱ってる気がする。

なんか、例えば寝る直前とかに「晩酌~♪るるる~♪」とか言って嫁さんとチーズとワインとか、ジャーキーとビールとか、もう仕事と子育てが忙しすぎてそれくらいしか楽しみが無いんだけど、そういう感じの晩酌をやるとする。

そしたら、翌朝の腸が。ずーんって。

ずーんってなる。ずーーーーん。。。(たらーん)って。

とにかく起きた瞬間、胃もたれ腸もたれ感がすごいのよ。

もう身体的に「夜の9時以降は食べ物禁止」くらいになってきてしまった。

 

そんなこんなで、

これが三十路か

って悲しくなってるわけ。

仕事と子育てを言い訳にしてしまってる気がする

身体はそんな感じで、すごくダメ。すごくすごーくダメ。

でも、この2年間くらいは「仕方ないよね」みたいに言い訳してきたところがある。

私は会社を辞めて独立したのは2012年。コンサル始めたのは2013年からなんだけども、この2年半くらいはとにかく仕事で成果を出して自分を成長させなくちゃ!というのと、子供がどんどん産まれてしまって気づけば3人も子供がいるような状態なので、「自分の身体は後回し。とにかく仕事と子供の世話をしっかりやらなきゃ」みたいに言い訳してきた感がある。

おかげさまでビジネスに関してはかなりスキルも付いたし、色々とできることも増えた。

仕事はすごく楽しいし、子供もすごく好きだ。

だから、とにかくその2つをしっかり充実させていくのが大事だと思っていた。

でも、三十路が近づいてきて、なんとなく身体に色んな変化を感じるようになって、気持ちが変わってきた。

良質な人生は良質なコンディションありき

やっぱり人間だから加齢というのは仕方が無くて、どんどん身体も年をとってしまう。

今、子供が4歳、1歳半、5か月という状態なので、「せめて子供が落ち着いたら自分の事にも目を向けよう」と思っていた節があった。

ちょうど目標も3年でイグジットだったので、一番上の子が小学校に入ったくらいには仕事も落ち着いて、趣味とか体調管理とかもできるようになるだろう、みたいな。

でも、やっぱりそういうのは良くない。

この歳になって、「良質なコンディションはすべての源泉だ」と改めて感じているのだ。

仕事だとか子育てだとか、そういうのは結局終わりがないわけで、そもそも自分の良質なコンディションを保つこととは関係が無いはずだ。

心身を鍛えあげ、気力と体力に満ち溢れた状態を維持すること。

これは仕事や子育てなどの外的要因の手前で、すべての源になる部分なんだ。きっと。

だから、忙しくなるほど、むしろしっかり意識してやっていく必要があると思った。

というわけで、三十路を迎える今年は、もっと身体も追い込むことにした。

身体を追い込むための目標

とりあえず、体重を絞る。

私は身長175センチなので、理想の体重が67キロくらいのはずなんだけども、現在71キロある。

この4キロが身体のキレを鈍くしている気がするので、とりあえず67キロまで絞ることにする。

あと、サーフィンに最低2週に1回くらい行く。

社会人なりたての頃(2009年くらいだが)、私はほぼ毎週サーフィンに行っていた。

しかし、仕事と子育てを言い訳にして、この2年くらいは年に1度か2度しか行ってない状況が続いている。

今年からガンガン行く。

本気でうまくなる。

オフトレもしまくる。

実は私は、学生の頃とあるスポーツで日本代表候補までいったことがあるようなスポーツバカなのだ。(へへんっっ)

だからこそ、今の自分の身体が許せない。

なんだこの腹は。

そして、毎朝ちゃんと同じ時間に起きる。

とにかく生活リズムがグダグダになってるのが一番よくない。

今は朝の4時とかに起きて仕事するときもあれば、8時まで寝てる時もある。

そーゆーのが一番ダメ。

リズミカルに生きないと。

リズム大事。

あと、土日もそのリズムを変えないことですよね。

ということで、休日問わず毎朝、5時ごろにちゃんと起きるようにしよう。仕事のコアタイムも増えるし。

自分を追い込むときに大事なこと

そういえばこの前facebookで、「どうやってそんなに自分を追い込めるんですか?」と聞かれたことがある。

「つい追い込み切れずに、サボってしまうんですが」的な質問だった気がする。

簡単さ。

「追い込まないと乗り越えられない環境を自ら作ってしまう」のだ。

人間の適応力ってすごくて、大体1年くらい地獄で過ごすと、知らずしらずのうちに平気で地獄で暮らせる体になるものだ。

だから、もし本気で自分を追い込んで成長させたいなら、「成長しないと乗り越えられないような環境を先に作る」のが良いと思う。

私も、なんか気づいたら「仕事でしっかり成果出して、かつ18時に帰宅する」のは当たり前の基準になっているし、レシピのレパートリーもかなり増えた。

努力したというよりは、先に「圧倒的に追い込まないと乗り越えられない」という環境を用意した結果、勝手に体が順応した感じだ。

もしあなたが「追い込み切れない」と感じているなら、そもそも「設定が甘い」ってことだと思うぞ。

「追い込まなくてもクリアできるゲーム」ってことだからな。

一度、装備ゼロでブーメランだけもって、リオレイアの討伐に行くようなクエスト環境を整えてみればいいと思うんだが、どうかね。

嫁さんに怒られた

というわけで、身体を追い込んで充実させよう!と意気揚々と夜中にランニングに出かけて、昨日の夜に家の鍵とアイフォンを失くした。

すごすごと夜中に交番に遺失届を出しにいったのだった。

夜中の1時に鍵が無くて家に入れなくなってピンポン押したら、出てきた嫁さんに第一声で

頭おかしいの?( ゚Д゚)ペッ

って怒られて怖かった。

鬼みたいな顔してた。

 

負けない。

私は負けない。

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