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夜中にこんばんは。

復帰しました。

鳥井です。

土曜日から39度を超える熱が出まして、とにかく3日くらいずっと寝込んでいました。

あまりに熱が続くので、これはもう自分の中に潜むサタンの力が復活したのか、もしくはそれに気付いた日本の裏組織の工作員に薬でも盛られたのか、もしくはその工作員が実際には僕の嫁さんだったのか、もしくはその嫁さんは実は二重スパイでサタンの力を持つ僕の暴走を彼女のホーリーな力によって過去2年以上ずっと抑えていてくれたのか、もしくはもしくは、、、、、、

なんてことを考えざるをえませんでした。

ベッドで。

ずっと寝てると暇なんで漫画とか読みます。

そしたら、そんな厨二病みたいな設定の漫画とかも読むから、そんな気分にもなります。

実際、日曜日の夜には、ヴァンパイア(にんにく嫌いなやつのことを総称してこう呼びます)に襲われるという夢を見ました。

すごくうなされていたらしいです。

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診断を受けたら、サタンの力のせいじゃありませんでした。

子供のプール熱が移っただけでした。

もう生まれ故郷のバイキン星に一時帰国しようかと思うくらいしんどい1週間でしたが、やっと落ち着いてブログを書ける精神状態になったので、日中は少し休んでいたり復帰後のもろもろをやったりビール記事あげたりしてまして、子供も寝付いて現在に至る感じ。

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顧客を引き寄せるというインバウンドの特性とは何なのか。

という事を実は最近改めて考えていました。

ライターではなくディレクターとしての仕事が増えてきたということもあって、色々と再構築する必要が出てきたからです。

顧客ロイヤリティを高めて、購買前に教育を完了するという部分については、WEBマーケティングでも古くから行われてきたわけです。

もちろん、インバウンドマーケティングという広い定義で考えると、WEB以外の要素も活用するわけですし、DRMやコンテンツマーケティングとは違うジャンルであることは明白なんですが、では狭い部分だとどこが違うのかなぁと。

顧客ロイヤリティを僕は

●商品の品質への圧倒的信頼

●スタッフや運営者への人間的な愛着

●事業ビジョンやメッセージへの共感

という形で定義しています。

これらが自然と、売り込みや相手に対する押し付けを伴わずに、高まっていく仕組み。

そして、それが相手の行動を促して結果として最終的な着地につながっていく。

そのためには、まずは顧客の欲求を知る必要があります。

顧客が自ら自発的に欲求を叶えていくうちに、上記のロイヤリティが高まっていき、結果として●●を買うならここしかないという状況に持っていく。

その接続の巧みさがインバウンドマーケティングの面白い部分かなと思っています。

●●●

そう考えていくと、インバウンドの「質」とは、

⇛顧客の欲求に答える高いレベルのコンテンツを作るコンテンツ制作力

に加えて、

⇛コンテンツの質を落とさずに伝えたいことを伝えるコンテンツ設計力

になってくる。

高度に知能的な技術になってきてしまうのが非常に痛い。

実際、これらの設計と制作がきっちりできるという話になると、ナショナルクライアントに提供しているようなところしか無いと思う。

もちろん、企画型になってかっちり組んで進める必要が出てくるし、単価もかなり高くもらわないといけない。

特に、「設計力」が鬼スキルになる。

こればっかりは、経験が無いと絶対につかないし、元々の素養もいるからなかなか育たないんじゃないかと思っていたりする。

それだと、世の中の99%の中小企業は救えないんだよなぁ。。とすごく残念なのだ。

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僕は中小企業とか、地場のお店とか、そーゆーのが昔から好きです。

宝探しみたいに商店街をウロウロするのとかも好き。

プロモーションで色々と関わっていたお店とかもあるので、現場の雰囲気とかも好きだし、お店の人とかと仲良くなったり、お客さん同士で仲良くなったりするのも好き。

アド街ック天国とかもめっちゃ見る。

ダイナミックなもの、すごいアプリとかWEBサービス、目立つ業績や大きな発明、もちろんそーゆーのもワクワクするよ。

でも、実際に人間の9割を支えてるのはすっごい地味だったり目立たないんだけど、人が繋がって輪になって作っているモノなんですよね。

そーゆーところを、大切にしたいなぁと思う。

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今、インバウンドのやり方を色々と弄っていて、やっと形になってきたところです。

大きく今後変えていくところとしては、

●マーケティング部門を自社リソースで持てない企業が導入できるシステムの構築

ということで、コンサルティングとか社内人材の育成とかの事業からは離れようと思っています。(B型起業塾はもちろん継続します。)

しかしその上で、

●こんな人はこの商品がオススメだよという巧妙なレビューを抜けだした本当の意味での顧客ロイヤリティの醸成を目指す

ということです。

ここの商品が好きで、人も好きで、会社も好きなんだ。

と言わせるようなインバウンドの仕組み作り。

しかも、あらゆるジャンルでそれを実現する。

しばらく、戦略設計のところから抜け出せそうにありませんが、昨年の仕組み化によって生み出した時間は、今年はこのテーマに全部突っ込むことになりそうです。

取り扱う金額も3桁くらい規模が変わっていく予定なので、来年は少しは成長した姿になってまた振り返りをしているといいなと思います。

では、今日はこの辺で。

アメブロにでも書いとけよ!と言われそうな内容しか書かないと決めていたので、本当にこれで終わりです。

以上。

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