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仕事のやりがいとはどこから来るのか?独立に成功した人に聞いてみた

起業家が育つコミュニティをやってます↓↓

記事2

豚バラブロックをまとめ買いするのが好きです。

おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

さて、前回の記事の続きで、

「起業一年目の憂鬱!実録インタビュー」

というわけで、独立起業した方に「実際どうなのよ?」っていうみんなが聞いてみたいことなんかをインタビュー形式で聞いてみました。

仕事の楽しみって何だろう?

仕事のやりがいや面白さってどうやったら得られるの?

仕事を楽しみながら、成功もしたいけど可能なんだろうか?

そんな風に思っている方は必見です。

インタビューのお相手は

紹介というクチコミのチカラで、シゴトが舞い込むシカケをつくるバイラルメイク

のブログ運営主、小宇佐拓宏先生です。

kosaprofile

(え!?なんでウォーリーのかっこしてんの?どんな人なの!?って方は小宇佐拓宏プロフィールを見るべし。)

ご本人も紹介や口コミだけでビジネスを回しており、さらにそれを体系化して現在は「紹介で仕事が舞い込むようになる仕組み作り」をコンサルティングという形でご提供されています。

そして何より、毎日すごく楽しそうです。

すごいよね。すごい人がたくさんいるね。世の中って。

色々と聞いてみましたよ。是非自分にも取り入れて、みんなも仕事を楽しんで成功しましょう。

それでは早速レッツラゴー

Q4.楽しく仕事をしたいんだけど、今の職場じゃ難しいかも。でも起業や独立には不安がつきものですよね。これまでで、先が見えないことってありましたか?もしあったのなら、その時に心がけていたことは何かありますか?

鳥井インタビューコマ  これも聞いてみたいところですよね。実際にサラリーマンやってると、やりたい仕事とかをできないことも多いですから。でも、起業って不安なこと多そうだし、先が読めない世界でもあるわけで。僕なんか何も見えていないタイプなんですけど。

小宇佐インタビューコマ  先が見えないこと・・・。今でも見えてません。

鳥井インタビューコマ  これだけ先見性高そうな小宇佐さんも、見えていないと。

小宇佐インタビューコマ  そうですね、そんな今ですが、もちろん、心がけていることはあります。

このテーマ、重要なので、少し深く語りましょう。

鳥井インタビューコマ  おっ!いいですね。是非お願いします。

小宇佐インタビューコマ  はい。そもそも・・・。

先が見えないことは、不安なのでしょうか?

逆に、

先が見えていることは、安心なのでしょうか?

鳥井インタビューコマ  ん??どゆことでしょう??

小宇佐インタビューコマ  例えば、私がマンションの販売をしていた時であれば・・・。

30歳になったら、どんな業務内容をしていて、どのくらいの年収なのか?

先輩のようすから、とても明確に先が見えていました。

40歳になったら、どんな業務内容をしていて、どのくらいの年収なのか?

上司のようすから、とても明確に先が見えていました。

私は、当時はとても明確に先が見えていました。

それで安心だったか?

 

答えは、

「まったく安心じゃない」

でした。

鳥井インタビューコマ  にゃるほど。見えていても安心とは限らないと。

小宇佐インタビューコマ  そうです。

なぜなら、そこにいる先輩・上司に、私の求める

「理想のオトナ像」

が、なかったからです。

収入の安定がどうこう、ではなかったのです。

先が見える世界を目指しても、心の安定は手に入りません。

理想の世界を目指し、理想の世界に向い続けること。

これがベストだと考えています。

鳥井インタビューコマ  なるほど、確かに見えているものが自分の願望と違ったら意味ないですもんね。

そういえば僕も、会社員だったころに理想のおとな像が見つからなくてとにかくもがいていた時期がありましたから。。。

そう考えると、結局は環境というよりは自分の生き方とか考え方なのかもしれませんね。

Q5.仕事がうまくいかないかもしれない、将来どうなるか予測できない、、、など、今現在、何かしらの「恐れ」はありませんか?仕事、家庭、将来など、自由なテーマでお聞かせください。

鳥井インタビューコマ  自由なテーマっつったら僕なんか日本経済の破綻とかまで恐れてますけどね。どうですか?

小宇佐インタビューコマ  質問して下さった方が考えているであろう、「恐れ」は、今は、感じなくなってしまいました。

仕事がうまくいかないかもしれない。

家庭が不仲になるかもしれない。

将来がどうなるかわからない。

こういった恐れは、考えてもしょうがないので・・・。

いつしか考えないようになりました。

鳥井インタビューコマ  それはすごい!考えてもしょうがないけど、考えちゃうものでしょうから。

何かコツとかあるんですかね?

小宇佐インタビューコマ  これは、ムリして 「考えないようにしよう!」と、力んでいるワケではないのです。

自然に、考えません。

というか、そんなこと考えているヒマがないのです。

なぜなら、

「人の欲を満たし、問題を解決する」

ということばかり考えているからです。

自分にコントロールできることに、焦点を当てているのです。

自分にコントロールできないことには、意識が向かないようになりました。

鳥井インタビューコマ  プロ意識ってやつですね。松井秀樹とかも同じようなこと言ってた気がする。

なるほど、、、、でも本当に何にも無いんですか?恐れていることが。

小宇佐インタビューコマ  しいて、「恐れ」だというのであれば、ひとつありますね。

それは、

「やり切らずに後悔する自分」

です。

私自身もけっこうゆるーい人間ですから、

「あー、もうビール飲みたい」

「あー、もうやりたくない」

「あー、もう寝たい」

と思うことは多々あります。

鳥井インタビューコマ  ですよねぇ?サイボーグなのかと思ったよ。「だって人間だもの」ってやつですよね。

小宇佐インタビューコマ  もちろん私もそういう時はありますよ。ですが、そこで思うようにしているのは、

「今の自分は、将来の中でベストコンディションだ!」

ということです。

どういうことかというと、私は、この先もしばらくシゴトをするわけです。

私が今、34歳なのですが、

34歳の自分と、44歳の自分、どっちが体力があるか?

34歳の自分と、44歳の自分、どっちが気力があるか?

34歳の自分と、44歳の自分、どっちが作業ができるか?

この比較をするのです。

いかがですか?

今の自分と、10年後の自分の比較です。

こう考えると、私の場合、34歳の今の自分が、将来史上、一番いいコンディションだと思うのです。

そうすると、今やらなければ、どんどん条件が悪くなるわけですね。

私は、条件がいいうちにやったほうが、楽だと思うんですね。

だから、今やらなければ、自分の望む将来はない。

そんな恐れを感じています。

鳥井インタビューコマ  この辺がやっぱり僕と違うところですね。僕は飲みたくなったら、ビール飲んじゃうから。眠いと寝ちゃうからね。ストイックさがすごい。

小宇佐インタビューコマ  これは、まぁ言ってみればこじつけです。

でも、こんなことを考えると、ちょっとでもやる気になれるので、うまく活用しています。

「やり切らずに後悔する自分」

ということ。

これが私の、「恐れ」でしょうかね。

Q6.「やっぱり、独立しなきゃよかった!ちきしょー!」と思うときってありますか?それは、どんなときですか?

鳥井インタビューコマ  なんか、無さそうですよね。楽しそうだし。

小宇佐インタビューコマ  ええ、ないです。まったくないです。

鳥井インタビューコマ  やっぱりーーーーーヽ(´▽`)/ww

小宇佐インタビューコマ  「やっぱり、独立しなきゃよかった!ちきしょー!」と思うことは、まったくないです。

ただ、こう思うことはあります。

 「なんで自分にはうまくできないんだ!ちきしょー!」

と。

なぜなら、自分より恵まれない条件からスタートして、うまくいっている人がたくさんいるわけですよね。

にも関わらず、自分がうまくできないとしたら、原因は何なのでしょうね?

原因はこの2つのどちらかのはずです。

やり方が悪いか、

やりきっていないか。

やり方が悪いんだったら、

「人や社会の欲を満たし、問題を解決したい」

という原点の想いに戻り、あらゆる手を考えます。

やりきっていないんだったら、

「やり切らずに後悔する自分」

を思い出します。

そうすると、たいていの問題は解決してこれましたね。

鳥井インタビューコマ  なるほど。こうやって戻るところがあると、シンプルに行動できていいですね。まぁ僕からしたらやり方もあってるしやり切ってるように見えますけど、本人は納得できていないんでしょうか。。

ストイック!!ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ

しかし、この原点の想いというのが、仕事を楽しみながら自然と成功されている秘訣なのかもしれませんね。 

Q7.仕事への取り組み方、考え方など、「他のコンサルタントとの違い」という点で、意識していることはありますか?

鳥井インタビューコマ  なんか難しい質問ですね。答えにくいというか。ありますか?

小宇佐インタビューコマ  意識していることは、ありません。

なぜなら、おかげさまで私は、比較されないんですよね・・・。

今回の、

「他のコンサルタントとの違い」

という質問がでてきている時点で、

「他と比較される」

という意識があるのだと思います。

私は比較されないので、他のコンサルタントとの違いを意識する必要がないのです。

なぜ比較されないのかというと・・・。

比較されずに応援されるポイントは、メール講座の3日目でお伝えしている、

AKB式ファンクラブ構築法」

で、お伝えしています。

鳥井インタビューコマ  是非、こちらでもちょこっと解説してもらっちゃっていいですか?

小宇佐インタビューコマ  もちろんです。

例えば、インディーズバンドをイメージしてください。

あなたがひょんなきっかけで、バンドのライブを見に小さなライブハウスに行ったとしましょう。

そこには10名の観客しかいなくて、ガラガラだった。

でも、あなたは、そこで繰り広げられるライブの世界観に魅了され、すっかりファンになったとします。

あなたは、このライブをきっかけに、このバンドをずっと応援するわけです。

応援している間には、いろんなことがあります。

ドラッグ問題による、メンバーの脱退、事務所のトラブルなどなど・・・

いろんなことを乗り越えていくのです。

そして、2年の月日が経ち・・・。

このバンドは、日本武道館でライブをするほどビッグになったのです!

おめでとう!!パチパチパチ

鳥井インタビューコマ  なんか、自分が育てた感があっていいですよね、こうゆーの。

小宇佐インタビューコマ  さて、こうなった時、あなたはこのバンドと、他のバンドを比較しますか?

鳥井インタビューコマ  いや、もはや自分の家族とか仲間みたいに感じるんじゃないですかね。

小宇佐インタビューコマ  そうですよね。

「やっぱり新しいバンドのボーカルのほうが、声が好みだから、乗り換えよう」

そんなふうには思わないでしょう。

バンドはライブで観客に感動を与える。

観客は、感動を与えてもらったからファンになり、バンドを応援する。

ビジネスでも同じだと思います。

コンサルタントが、クライアントに感動を与える。

クライアントは、感動を与えてもらったからファンになり、コンサルタントを応援する。

この好循環サイクルがあれば・・・。

「他のコンサルタントとの違い」

なんて、気にしているヒマはないはずです。

集中すべきは、

「他社との比較」

ではなく、

「目の前の人を感動させること」

です。

鳥井インタビューコマ  かっこいい・・・・・。でも、これは間違いない真理だと感じます。

目の前の顧客に感動も与えられないのに、比較ばっかり気にしてるなんておかしいですもんね。

次回は・・・。2013年12月27日(金)にお届けいたします。

はい、次で最終回です。続きます。

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記事1

面白いしタメになるから是非どうぞ。

あと、次回の内容はこちら↓↓↓

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Q8.
コンサルティングをしていて、
「この人は伸びる!」
という人と、
「この人は伸びない!」
という人の決定的な違いはありますか? 30

Q9.
起業家はサラリーマンと違って、
仕事する時間も決まっておらず、
収入も不安定です。
家族の理解を得るのに、
苦労した点はありますか?
意識して、行っていることはありますか? 33

Q10.
今後のご自身のビジョンについて。
「いつまでに、こうなっていたい」
という計画はありますか?

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

の3本でお送りします。

次回の記事もまた見てくださいね!

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