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起業して色々とうまくやっていくための方法をこの人に聞いてみたヨ

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起業してうまくいく人と失敗する人の差をこの人に聞いてみました

できるだけ頑張らないために結局ずっと頑張っています。

おはようございます。

起業・集客コンサルタントの鳥井です。

さて、前回の記事の続きで、

「起業一年目の憂鬱!実録インタビュー」

というわけで、起業独立をして一年目の方からいただいたリアルなご質問などを元に、

起業してうまくいく人ってどんな人?

どうやったら家庭とビジネスを両立させられるの?

起業ってどんな風に考えて、何から始めたらうまくいくの?

みたいな話をインタビュー形式で聞いてきました

インタビューのお相手は

紹介というクチコミのチカラで、シゴトが舞い込むシカケをつくるバイラルメイク

のブログ運営主、小宇佐拓宏先生です。

kosaprofile

(どんな方なの!?なぜウォーリーなの?って思ってしまった方は小宇佐拓宏プロフィールを見るべし。)

ご本人も紹介や口コミだけでビジネスを回しており、さらにそれを体系化して現在は「紹介で仕事が舞い込むようになる仕組み作り」をコンサルティングという形でご提供されています。

仕事が勝手に舞い込んだら、ほんとに素敵ですよね。しかもたくさん。クチコミで。

そんなすげー仕組みを作ってる人への最後のインタビューだぜ。

Q8.起業やビジネスを目指していると、方法論に走りがちな人が多いですが、コンサルティングをしていて、「この人は伸びる!」という人と、「この人は伸びない!」という人の決定的な違いはありますか?

鳥井インタビューコマ  さて、自分が伸びる!という人に該当することを祈っていますよ、僕は。このへんはあるんでしょうか?

小宇佐インタビューコマ  ありますね。

キーワードでお伝えします。

「誰よりも打席に多く立つ人」

です。

おもしろい話があります。

ドラえもんのお話です。

ある時、のび太くんが、しずかちゃんたちとスキーに行くことになるのです。

当然、のび太くんは、スキーができません。

だから、ドラえもんは、のびたくんを誘うわけです。

「ねー、スキーの練習に行こうよー」

と。

すると、のび太くんは、こう答えました。

「スキーがうまくなったら、練習するよ」

と。

鳥井インタビューコマ  のび太っぽくていいですね。笑

小宇佐インタビューコマ  どうなるかわかりますね?

スキーの練習に行かないから、上手にならない。

上手にならないから、スキーの練習に行かない。

つまり、何も変わらない。

ということです。

ビジネスでも同じです。

チャレンジしないから、成果がでない。

成果がでないから、チャレンジしない。

つまり、何も変わらない。

ということです。

私の講座の受講生の方も、うまくいく方はとにかくチャレンジしてますね。

最初はうまくいかなくていいのです。

とにかく打席に立つことです。

「やったほうがいいのは分かっているけど、やらなくてもそんなに困らない・・・。」

そんなこと、日常にたくさんありますよね?

・人脈が広がりそうな場には、参加してみる

・初対面の人に、自分からあいさつし、名刺交換してみる

・発表する機会があったら、一番に立候補する

いかがですか?

「あー、どうしよう、自信ないな・・・」

こんなことを考えている間に、とにかくチャレンジしてみる!

と、決めることですね。

とにかく打席に立つことです。

鳥井インタビューコマ  確かに、、、、。起業しちゃうと、いいとか悪いとかいってくれる上司みたいな存在も全くいなくなっちゃうわけですし。悩んでるヒマがあったらやってみて前に進んでいくのが重要なのかもしれませんね。

Q9.起業家はサラリーマンと違って、仕事する時間も決まっておらず、収入も不安定です。しかしストレスなくビジネスに取り組むためには家族の応援って必須ですよね。家族の理解を得るのに、苦労した点はありますか?意識して、行っていることはありますか?

鳥井インタビューコマ  これも、結構みんな気になるところだと思うんですよ。実際には、挑戦するときって環境の変化を伴うから、近親者からほど反対されるわけだし。僕はかなり説明する機会を設けて、頑張ってるんですけど、どうでしょうか?

小宇佐インタビューコマ  家族の理解を得るのに、苦労した点は、特にないですね。

鳥井インタビューコマ  それはすごい!!おかしいでしょう。。。何か実践していることは??

小宇佐インタビューコマ  意識して行っていることは、2つあります。

細かくお伝えしていきますね。

この質問は、あらかじめ聞いていたので、妻にどう感じているか聞いてみました。

そしたら妻は、こんな感じことを言っていました。

「私(妻)は、拓宏さんが自由にシゴトしてくれればいいので、特に起業とか関係ないけど?」

「時間があるときは、10分とか15分でも、子どもといっぱい遊んでくれるから、子どもも寂しがっていないと思う」

とのことでした。

鳥井インタビューコマ  これは、、、、想像以上に奇跡ですよ。あなた。

小宇佐インタビューコマ  たぶん、平和な家庭です。笑

今までを振り返ると、私の場合は・・・。

あらゆる大きな決断は、事後報告であることが多いです。

23歳でマンションを購入した時にも、親には事後報告でした。

25歳で会社員を辞め、フルコミッションのセールスの世界に転身した時にも、親には事後報告でした。

26歳でベンツを買った時も、彼女には事後報告でした。

29歳で独立した時も、妻には事後報告でした。

鳥井インタビューコマ  無茶苦茶ですね。笑 普通は怒りますよね??

小宇佐インタビューコマ  なぜ事後報告で許されるかというと、事前に私の価値観や行動基準を伝えているからです。

意識していることの1つ目は、キーワードでお伝えします。

「ゴールからの逆算」

です。

大きな決断をする時から、承諾を得ようと動いても、

「遅い!」

ということです。

例えば将来、独立を考えていて、これから結婚しようと思っているのであれば、

「いつかは独立したいと思っている」

ということを、あらかじめ伝えておくことです。

そして、独立した場合に起こりうることをシミュレーションして、相手と共有しておくのです。

意識していることの2つ目は、

「心配させない」

ということです。

あらゆる反対は、心配から起こると考えています。

だから、心配させない配慮が必要です。

鳥井インタビューコマ  なるほど、そこへの配慮さえあれば、事後報告でもあまり問題ではないわけですね。とはいっても心配って相手が勝手にする場合もありますよね。具体的にはどんなことを意識してるんですか?

小宇佐インタビューコマ  はい。どのように心配させないか?ですね。

やり方は、2つのうちのどちらかです。

「すべてを伝える」

 「すべてを伝えない」

か。

どちらでも構いませんが、どちらかのスタイルを貫くことが大切です。

貯蓄の残高、借金、収入、支出、交友関係、支出の用途など。

これらを

「すべて伝える」

貯蓄の残高、借金、収入、支出、交友関係、支出の用途など。

これらを

「すべて伝えない」

どちらかのスタイルを貫くこと。

ちなみに私は、

「すべて伝えない」

パターンです。

鳥井インタビューコマ  マジですか??それは、、、、やっぱり奥さんが神ですよ。寛大すぎ。マリアだよ。それ。

小宇佐インタビューコマ  信頼してくれる妻には感謝ですね。笑

もちろん、パートナーの性格、あなたの性格によって、どちらかにされたらいいかと思います。

鳥井インタビューコマ  いいなぁ、、、僕なんか全開示が義務付けられていますよ。というか、経営判断を相談して決めるときとかもあるし。

でも、確かに中途半端が一番良くないのかもしれませんね。

心配を招くだけというか。

男性諸君、全部隠しても許してくれるだけの信頼度を身につけましょう。笑

Q10.今後のご自身のビジョンについて。「いつまでに、こうなっていたい」という計画はありますか?

鳥井インタビューコマ  はい、これで最後の質問ですね。長い時間ありがとうございました。今後のビジョンについて是非お聞かせください!

小宇佐インタビューコマ  私には、夢があります。

すべての働くオトナが、シゴトに対して、

「ビジネスとは、オトナが寝食を忘れて没頭する遊びである!」

このように、胸を張って言える。

そんな世の中にしていきたいのです。

なぜ、そう思うかというと、

現代人は、ゆとりが無くなっているように感じるからです。

「ザ・バイブル」

という本の一節に、こんな言葉があります。

サラリーマンは、小作人以下の存在ではないかと思うんです。

どういうことかというと・・・。

小作人の時代は電気が存在しませんでした。

だから、暗くなれば仕事を終え、家に帰りました。

そして家族や友人との団欒を楽しみました。

当然、電車や自動車もありませんでしたから、雨が降ったら仕事は休みです。

現代では夜になろうが雨が降ろうが、満員電車で通勤し、自分の希望ではなく、働いている方が多いように感じます。

なぜなら、いつからか、人との比較の中で、幸か不幸か判断する傾向が強くなったからです。

人がカローラを買ったと聞けば、カローラを欲しがる。

人がクラウンを買ったと聞けば、クラウンを欲しがる。

だれだれは早稲田大学、だれだれは東京大学といった、偏差値至上主義的な評価システム。

 

人と比較して、自分は優れている!

人と比較して、平均以上に満たされている!

 

このように感じなければ、幸せと感じなくなってしまっているのです。

 

小作人の時代は、まわりのみんなも何も所有していなかったのわけです。

だから、自分が貧しいという認識は、さほど感じてなかったのではないでしょうか。

豊かにするために発明されたはずのものが、他人との競争で勝つためにばかり使われている。

その結果、人生をつまらないモノにしていると感じます。

電気、株式会社、自動車、インターネットなどの発明は、なんのために生まれたのでしょう?

人間を豊かにするために生まれたのではないでしょうか?

あらゆる道具やツール、発明品は、

 「人や社会の欲を満たし、問題を解決する」

ために使われるべきだと思うのです。

サラリーマンでも、起業家でも同じです。

サラリーマンでも、起業家でも

「欲を満たし、問題を解決する」

ここを徹底していけば、食いっぱぐれることはないですよね?

私はそう思うのです。

小さなことでも構いません。

むしろ、小さなことのほうが、いいと思います。

小さなことのほうが、相手の

「欲を満たし、問題を解決する」

ことが、やりやすいからです。

また、相手から

「ありがとう!」

と言ってもらえる言葉も、直接受け取ることができるからです。

この

「ありがとう」

の輪が広がれば・・・。

すべての働くオトナが、シゴトに対して、

「ビジネスとは、オトナが寝食を忘れて没頭する遊びである!」

このように、胸を張って言える。

 

そんな世の中になっていくと思うのです。

私は今後も、そんな世の中の実現のために、自分なりに力を尽くしたいと思っています。

鳥井インタビューコマ  めっちゃええ話。。。。仕事が楽しいと思える人が増えると、素敵ですね。

俺もカローラ欲しいな。。。いや、やっぱりスバルが好き。

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はい、いかがだったでしょうか。

まぁ色々と面白い話が聞けて個人的には楽しめました。

人や社会の欲を満たし、問題を解決する。

このキーワード、心に残りますねぇ。。

先々のことを考えた戦略的思考と、とにかく実行していく行動力が、うまく両立されている方だなぁと感じましたね。

そして何より、全ての行動原理が「顧客や社会」という他者のためになっているところ。

僕と反対にいるような人ですね。ほんと。

そこが、彼が出会う人に感動を与えて、紹介やクチコミを巻き起こしている根本的な部分である気がします。

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記事1

僕も読んでます。

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それでは、スピードワゴンがお送りしました。

クールに去ります。

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