2017年を締めくくる最高のイベントに登壇します↓↓

↑↑2018年、激動の時代で生き抜くための3つの力について、伝説のギャンブラーとベストセラー著者とプレミアムトーク!!贅沢すぎぃぃいいい!!今すぐこちらをタップ

読むだけでビジネスの企画の立て方と進め方が分かる記事を書いたよ

起業家が育つコミュニティをやってます↓↓

読むだけでビジネスの企画の立て方と進め方が分かる記事を書いたよ

おはようございます。

今日はサーフィンに行ってきます。もう2年ぶりのサーフィンです。

この前開催した「チキチキビジネスお茶会」に来てくれたナイスガイが、

「俺、サーファー。ユーもサーファー?」って声かけてくれて、

「ミーもサーファーtoo!!!」

って感じで仲良くなって、サーフィン部を立ち上げたんです。

サーフィンは基本4時起きとかになるんで、この際もう寝ないぜってことで夜中に記事書いて、朝に自動でUPされるようにbufferで仕込んでおいたというわけさ。

これをみんなが読んでいるとき、僕は千葉の海に浮かんでいることだろう。

ビジネスの企画から立ち上げまでの実況の続き

ちょっと前に、ビジネスの企画を立てるところから小さくリリースするところまで実況って記事を書いたんだけど、あれがどうなってるのかを少し経ったのでもう一度実況しとくよ。

この記事だけだと意味わからん!という人は、400はてブに迫って謎にバズった上記の記事を先に読んでみたらいいと思います。

なんかの参考にしてください。

企画の振り返り

とりあえず、ツイッターで偶然「ランニング×合コン」というビジネスが盛り上がってるのを見つけて、パクってちょっと変えて「ウォーキング×合コン」とかやってみっか!みたいな話からスタート。

そんで、コアバリュー決めようとして競合調査したら、既に結構似たようなビジネスがあって盛り上がってたんだよね。

趣味コン!とかフットサル合コン!とか、どんぴしゃで「ウォーキング合コン」も存在したわけだ。

で、僕としてはどっちにしろイベントビジネスじゃ儲かんないから、出口をどうしよっかなーと思って「健康」とか「婚活」とかに振り切っちゃおうかなという感じで模索してるところまで書いたと思われる。

次の展開はどうしたのか

やっぱり出口が一番大切なので、あの後もどこに本筋のマネタイズを持っていくのかという部分が一番マジで考えなきゃいけないポイントでした。

リアルイベントをぐるぐるやっても、結局自転車になるのは目に見えてるからね。

だからイベントはフロントにするしかねー!バックの出口を考えるんだ、、、、、俺ッッ!!ってことで頭を360度くらいひねった。

で、細かい経緯は忘れちゃったんだけど、今回のビジネスパートナーと話していて「やっぱり収益はある程度仕組み化したいよね」みたいな話になって、僕も「そりゃそうじゃ」ってオーキド博士みたいにうなずいて、「じゃあやっぱリアルだけじゃなくてWEBもカラメルしかねーべ」ってな方向になった。

そこで、僕が考えたのが、「メディアビジネスやってみっか」ということでした。

構想としては、リアルでイベントなんかをやっていって、そこで得た収益をWEBメディアを育てるところに再投資していく感じ。

そして、WEBメディアを育てたトラフィックをまたリアルの収益につなげていってぐるぐる回す。

ほんで目標数値までWEBメディアが育ってきたら広告収入も追加していって、その広告収入がある程度ストックできてきたらその収益でECサイトを買収してがっちゃんこする。

そんなフレームを組みました。

最近はECサイトや、自社サイトを「メディア化」する動きが活発になってきていて、僕自身もブログメディアを媒体にしてトラフィックを集めて、コンサルなどに繋げてますよね。

こーゆーのは、「コンテンツマーケティング」と呼ばれていたりする。

で、それを「コンテンツメディア」を先に育てて、そこに「ECサイト」を後からぶち込んでいくという「メディアのEC化」という反対の発想で勝負しようと思ったわけです。

実は海外ではこーゆーのは結構実績や事例もたくさん出てきていて、日本でも今後活発になっていくと予想されているジャンルだったりするんですよね。

とりあえずライターを募集してみた

というわけで、女性に向けたコンテンツを軸にしたメディアをまぁまぁなサイズまで育てるのが直近のタスクになりました。

ただ、自分では記事をかけないのでライターをメルマガで募集。

そしたら、めっちゃ応募が殺到した。びびった。

その中から実績ベースで6名選ばせていただいて、メディアの企画書とか作って共有しながら、6月からは記事を作っていってもらう感じの動きになっています。

もちろん、SEO周りやサイトのディレクションは僕ともう一人のパートナーでやる感じ。

この辺は、まぁ適当に運営していても僕は数十万PVくらいのメディアは作れるので、本気でライター使ってディレクションしたら300万トラフィックくらいはいけるんじゃねーかと甘読みしています。それ以上は負担の方が大きいからいらないかなと。

そんな甘いあまーい読みを信じています。

クライアントのビジネスプランには鬼のように厳しめに詰めるのに、自分のプランは甘い読みなのがさすがですね、教授。

イエス!アイ・アム!!(アブドゥル風)

リアルイベントは変わらず6月28日に開催します

リアルのイベントは、当初の予定通り6月の28日に開催します。

ただ、テーマもウォーキングにこだわる必要はないので、いろいろと変えました。

素敵で知的な出会いが増えるような、BBQがメインの合コンにする予定です。

来週から告知します。

そのへんで上がった収益は、面白いメディアを作るところに投資していく予定です。そのメディアも切り口や視点が面白い、女性向けのナイスなメディアにしていくので期待してください。

メディア名や詳細の方針なんかは今週決めます。

ECサイトの買収や収益化について

ECサイトに関しては、ある程度運営フローや仕入れが仕組み化されたところをサイトMAで買収する予定です。今のところですが。

とりあえず、利益率がある程度高くて、UU辺りの売上もそこそこあるようなサイトがいいなと。

ポテンシャル高いサイトであれば、メディアでトラフィック伸ばした時に収益のインパクト結構大きいと思われるので、3ヶ月くらいかけてしっかり選定しようと思っています。

できれば、現状で4割くらい上がりが残ってるようなサイトで、メディアMIXした際のインパクトで売上10倍くらいに持っていって、広告収益と合わせて5割くらい残るような形にできないかなとか、そんな感じ。

まだまだ詰める部分ありますが、実際に動き出しております。

コアバリューはどうしたのか

コアバリューに関しては、もともと今回の企画のビジネスパートナーが女性向けのイベントやビジネスなんかを展開していたのもあって、そのコアバリューをそのまんま引き継ぐ形になりました。

女性の一歩踏み出す行動を後押しするコンテンツ

そういったバリューになりそうです。

最終の出口がファッションECによる購買ということに決まったので、行動を喚起するというライトなバリューでも大丈夫になりました。

ただ、ビジネスモデル自体の優位性やストロングポイントに関しては、「メディアのグロース能力」や、「コンテンツディレクションの細かさ」、「リアルイベントのコンテンツ化と読者への行動喚起」、「購買喚起するUI設計」などになりそうです。

これまでの仕事とは少し質も変わってくるので、新たなチャレンジという感じでしょうかね。

まとめ

こーゆーの書くと、いろいろとできてすごいですねぇと勘違いされそうなので先に言っておきますが、僕が絶対にできると確信を持っているから進めているわけではありません。

むしろ、9割くらいはまだ自分でもできるか分からないです。能力的にも、ビジネスモデル的にも。

でも、設計が良いので多分うまくいきます。

設計の良さとは、キャッシュ・フローが綺麗に組まれていて、リソース配分が綺麗に組まれていて、PDCAが回る軸があることです。

そして、ビジネスはストロングポイントの1割が「既にできる」ことであれば、残りは後からでも随所で設計に助けてもらえば大抵どうにかなります。

もちろん、そのために事業企画書、メディア企画書、メディア計画表、ライター経歴書、フロント運営表、フロント収支表、全体収支表、などの細かすぎて泣けてくる資料をゼロから作りまくって詰めまくっていますし、

企画チャット立ち上げ、PDCAチェックのための定例会議、ライター募集、選定、各自との面談、フロント告知文作成、修正、メディアの立ち上げ準備、ブランドネームの決定、グロースの指標チェックのための解析ソフト仕込み、ドメインの取得、その他もろもろもろもろ、、、、、という細かすぎて泣けてくるタスクを管理&進行しております。

着眼大局、着手小局。

リクルート時代に先輩に教わった僕の経営理念です。

視点は柔軟に大きく、そして作業は厳しく細かく。

それがビジネスだと思っちょるにー。

だにだにー。

【最後まで読んでくれたあなたにプレゼント】

あなたは新しいビジネスを始めたいと思った時に、どういった手順を踏んでいますか?

私はこれまで自身でも4社の事業の立ち上げを行い、コンサルティングやセミナーを通じて1000名以上の方に「新規事業の立ち上げ」についてのアドバイスを行ってきました。

それらの経験で分かったことは、

● うまくいく人は「たった1日」で新サービスをリリースしている

● うまくいかない人は「何か月も何年も」かかってしまう

という両極端な事実です。

この原因は「取り組み方」の違いです。

成功者とそれ以外の人では、取り組み方が180度全く反対だと言ってもいい。

そして大多数の人が、間違った取り組み方によって何年も時間を無駄にしています。

そこでこのメール講座では、成功者が実践している

「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」

について、7通の特別なメールで解説しました。

● 自分でビジネスを生み出せるようになりたい
● たった1日で新ビジネスをリリースする方法が知りたい

という方は、是非下記フォームに今すぐ受け取れるメールアドレスを入力してください。

LINEでも受け取り可能です↓↓
友だち追加

メールを希望の方はこちら↓↓


 メール講座「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」
   メールアドレス:

 

過去の講座受講者からの感想を是非ご覧ください↓↓