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人工知能は「サルの親指」であり、囲碁で人類が負けようが我々の未来はバラ色なのだ

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終わった。

ついに人類が終了した。

おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

いやーお疲れさまでした。

人間の英知の研鑽がついに終了のときを迎えました。

囲碁が負けたYO!!

当たり前です。いつか来ることは分かっていました。

人間だって単純に考えると「過去の情報」をインプットして、最善っぽいアウトプットをしているだけなので、寝ずに3千万回も対局してきた野郎に勝てませんわ。

「インターネットから10万の棋譜を入力し、自己対局を3千万回やって学習した」

今回、李セドル九段との対局を制したAI「アルファ碁」を開発した英グーグル・ディープマインド社のデミス・ハサビスCEOは11日、韓国・大田で講演し、アルファ碁の実力向上をこう振り返った。

<出典>

ディープラーニング怖すぎ。

10万の棋譜をインストールして、3千万回練習してきたんだってよ。

もはや恐怖。

そして、こんな記事がバズっててすごく面白いです。

ついに人工知能が人類を超えた事が確認された。唯一人間が得意だった囲碁でAIが勝ったという事は、今後AIはどんな領域においても問題さえ設定されれば人類を打ち負かす事ができる事を意味する。もう未来永劫人類はAIに勝つ事は無いのだ。

もちろん、現状のAIは世界観が無いので価値観もなく、問題も設定しない。だから直ちに社会の何かが変わる訳ではないが、産業の全領域、全分野でじわじわとAIの活用が進み、気が付いたら人間にやらせる仕事が無くなっていたという状況になっていくだろう。

この気持ち、わかります。

人類終了感が半端ないです。

でも、一つだけすごく重要な事を忘れていると思う。

それを伝えようと思う。

AIは親指のようなものである

古くからこの話題はずっと議論され続けていますよね。

ターミネーターとかマトリックスとかもそうだと思います。

さっきのこの記事も、

人類は2016年3月12日、最後の川を渡ってしまった。もはや戻る事はできない。今後AIにまつわるいろんなトラブルが人類を何度も何度も襲うだろう。そして対応方法を間違えると人類は絶滅しかねない危険な局面すら現れるだろう。それは人間が知恵を合わせて何とか乗り切って欲しい。これは人類に投げかけられた逃れられない最後の試練なのだから。

こんな感じで締めくくられています。

でも、忘れとるんじゃないかね。

我々は、はるか昔に同じようなものを発明していることに。

 

そう、親指さ!

 

人間はサルから進化してきたというのがもっぱらの噂だが、人間の足の親指は「二足歩行」を促進して手を自由にし、そして人間の手の親指は「道具を使うこと」を促進して脳みそを発達させたんだ。

そうさ。

AIは、我々人類にとって親指のようなものなのさ。

サルは我々を何だと思っているのか?

あなたは、サルに聞いてみたことがあるだろうか?

サルは、我々を「人間」だと思っているかどうかを。

 

もしかしたら、サルは我々を「サル」だと思っているかもしれないだろう?

 

そういうことだ。

つまり、AIや人工知能は、我々にとって「取り込むべき技術」であり、それをきっかけに人間は「人間っぽい次の何か」に進化していくと考えるのが自然ではないかね。

なぜか、人間の議論には前提として「人間をそのままの形や種族として保存していく」というのが織り込まれているが、どう考えても人間とAIが一体化していく方向のほうがあり得ると思わないかね。

 

もはや、我々はメガネをかけて、コンタクトレンズを入れるようになっただろう?

そして今はスマホを持ち歩き、時計が話しかけてくるだろう?

 

そのうち、我々は右手を3本にするかもしれないし、脳みそをバージョン10.5.4にアップデートするかもしれない。

というか、その方が自然だろう?

親指をインストールして、進化を遂げてきた人類が、AIを取り込まずに放っておくはずがない。

 

考えてみたまえ。

人類がいつまでも足が2本で腕が2本で50メートルを6秒くらいかかって走る生き物に保存しておく必要がどこにあるんだ?

人類は滅亡しない

だから、私は確信している。

人類は滅亡したりしない。

確実にAIと合体する。

しかし、合体しない人類も現れるだろう。

100年後、その合体しなかった人類を、進化した人類が「サル」と呼ぶのか、「ヒト」と呼ぶのかは、分からないが。

 

あなたは、もし2択を迫られたらどちらを選ぶかね?

AIと合体して進化を選ぶか

種の保存を選択してスポーツや趣味に明け暮れるか

是非教えてくれ。

 

 

現場からは以上です。

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