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人生の99%を望み通りの軌道にのせる3つのステップ

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科学的に自分を変える3つのステップ

科学的に自分を変える3つのステップ

おはようございます。

私、たまに起業とかWEBマーケティングとかのセミナーをやるんですが、そういうセミナーで話す中で、よく質問を受ける話が1つあります。

本日実施したセミナーでも、そのことについてご質問をいただきました。

その質問は、「人生は望みどおりに99%コントロール可能というのは、本当か?結婚や出産なども含めてそんなことが実際に可能なのか信じられない。」といったものです。

先に言いますが、自分の人生は、完全にコントロール可能です。

年収も、ステータスも、家族構成も、結婚する年齢や、容姿や、家や乗っているクルマまでも、
完全に望んだものを手に入れられるようになっています。

これはコンサルティングというよりは、コーチングの話になりますね。

ビジネスを実施していく前に、実はこの部分をちゃんと理解することがとても大切です。

そしてこれについて、僕は何も神秘的なことを言うつもりもありませんし、信じれば叶うみたいな無責任なことを言うつもりもありません。

極めて科学的に、人間とはそういった仕組みになっているという話です。

その理由は、読み進めてもらえれば分かるようになっています。

日本人の生活満足度は極めて低い

あなたにも、願望というものがあると思います。

かっこ良くて性能の良いクルマが欲しいとか、
人を招いてパーティーができるような家に住みたいとか、
収入は1000万円以上欲しいとか、
やさしくて素敵な奥さんが欲しいとか、
毎週末、趣味のゴルフをしたいとか。

仕事や家族、趣味や収入など、人それぞれ重要とする指標は違うでしょうが、
何かしらの理想とする自分の姿や叶えたい願望は、誰の心の中にもあるはず。

では自分に聞いてみてください。

あなたは今、その理想の通りの人生に完璧になっていると思いますか?

この答えに、YESと答えられる幸せな人はそんなに多くないと思います。

下記の記事のように、日本人の幸福感のアンケート結果は、世界の中でもかなり低いのが現実です。

幸福度、日本21位に低下 「生活の満足度」低評価
OECD指標、36カ国中

 経済協力開発機構(OECD)は22日、国民生活の幸福度を評価した「より良い暮らし指標(ベター・ライフ・インデックス=BLI)」の最新版を発表した。日本は36カ国中21位(2011年は19位)。「安全」や「教育」で最高水準だったが、「仕事と生活の調和」や「生活の満足度」などの評価が低かった。
日本経済新聞WEB刊より

ですが、日本は経済的にみれば、かなり豊かなはずです。
しかし、なぜか生活の満足度が先進国の中でも、ずば抜けて低い。

この、生活の満足度が低い原因の1つは、間違いなく「思い通りの人生にできない」ことへのストレスだと言っていいでしょう。

気持ちではやりたいのに、うまくできない。
望んでいるはずなのに、なぜか思い通りの人生にはなっていない。

このストレスを解消し、自らを思い通りの人生の軌道に乗せる方法として、
この記事では、誰でも実行できる3つの手順をお伝えします。

人生を自分で思い通りにデザインしたい人は、この3ステップを実践すれば確実に悩みを解消できるはずです。

目標を実現させるスイッチはどこにあるか

望んだ通りの人生を勝ち取るためには、そもそも目標や願望を実現させるためのスイッチ、言ってみれば「あなたのやる気スイッチ」がいったいどこにあるのかを理解しなければいけません。

やる気スイッチ

しかし実はこの段階で、ほとんどの人がスイッチの位置を間違って認識してしまっています。

これは、コーチングの世界では当たり前のように認識されていることですが、一般的にはあまり理解されていません。

ですから先に、自らを勝手に目標の方向に導いてくれる「やる気スイッチの仕組み」について簡単に説明しておきます。

その仕組みは、脳の働き方を知ることでマスターできます。

■右脳と左脳の処理能力の違い

脳みそは、大きく分けて左脳と右脳がありますよね。

分析や数字の計算などは左脳を、創造性や芸術の分野では右脳を使うなんてことが、

よく言われていることです。

問題はその処理能力。

左脳は、情報を処理できる能力が毎秒で40ビット程度であることが分かっています。

例えば文字が1文字で大体1ビットから2ビットの情報量に換算できるので、例えば左脳を使って本を読んでいる人は、どれだけスピードを上げてもMAXで1秒間に20文字程度しか読み進めることはできません。

ではこれに比べて、右脳はどれくらいの情報処理能力があるか。

実は右脳の処理能力は、毎秒10,000,000ビット(1千万ビット)以上あることが分かっています。(色々な説にもよりますが、少なくとも左脳の何十万倍あるという研究結果が多いです。)

瞬間記憶能力のある方や、1ページを1秒もかからずにパラパラめくって本を読めるような速読の上級者は、この右脳の処理能力を利用して、瞬間的にページの情報すべてを頭の中にストックしているというわけです。

左脳はストックしておける容量が小さいから、覚えたものもすぐに忘れていってしまう。一夜漬けなどが、テストが終わるとすっかり忘れてしまうのはこのためです。

逆に右脳は、わざわざ入ってくる情報のすべての意味を理解しようとはしないが、圧倒的な処理能力で丸ごと情報をストックしていっています。

■生まれてきてから今までの全ての経験と知識は、右脳にストックされている

この右脳にある情報のストックのことを、コーチングの世界では潜在意識などと呼んでいます。

脳みその仕組みとは

つまり、意識という普段自分が考えている思考回路と別に、頭の中で言葉にできないレベルで、膨大な量の図書館が眠っているということです。これはもう情報量が多すぎて、意識することはできません。だから、存在を知らない人はそんなものがあることさえ分からない。

ですがみなさんも、昔の記憶が急によみがえったり、忘れていたことを思い出したりするでしょう?

青春時代に流行っていた曲を聴いたら、忘れていた思い出が浮かんできたり。

あれは、左脳が右脳の図書館からデータを見つけて引っ張ってきた瞬間なわけです。左脳と右脳がつながった、連結した瞬間ともいえます。

実はあなたの人生のすべての経験は、忘れられることなく、全部自分の中にストックされていっています。忘れているのではなく、必要に応じて出し入れしているだけなのです。

ここまで説明したら分かりますよね。やる気スイッチの仕組み。

 

そうです。目標や願望を実現させる「やる気スイッチ」は右脳のデータの中に眠っているのです。
それは決して、自分の意識できるレベルにはありません。

そしてその右脳の情報ストックこそが、自分の人生を右にも左にも、良い方向にも悪い方向にも動かしてしまう存在なのです。

あなたの右脳が人生に与える影響

 

なんとなく、物事を判断するときってありますよね。

「なんか、好き」とか、「なんとなく、嫌い」とか、「勘が働いて」とか。そういった、言葉や意識レベルでは説明ができないけれど、自分を動かしたり判断させたりするものが、この右脳にストックされた情報の正体です。

大概の場合、そういった直感のようなものは、結果としてベストな選択であることが多い。

それは、直感というものが、自分が意識できないほどの膨大な過去の情報を瞬時に統合して、最適な答えを出したものだからです。

先ほども言ったとおり、左脳は情報のストックができません。

だから、わたしたち人間を形成したり動かしているのは、9割9分が右脳のストックデータだと言えます。この右脳のデータが指し示す方向に、気付かないうちに僕らは向かっていってしまうのです。

左脳は、船にたとえると舵をきっているだけです。目の前のことに、対処するために方向を微調整するのが左脳。

それに比べると右脳は、大きな海流のようなものです。船からは意識することはできませんが、どれだけ左脳で舵を右に左にきってみても、ゆっくりと流れる大きな右脳という海流によって、どの方向に進んでいくのかは決められてしまっているのです。

意識できる左脳が自分の本体だと思ってしまっている人は、これによって考えていることと自分の行動に矛盾が発生し、苦しむことになります。

左に向かっているはずなのに、結果を振り返るとなぜか右に進んでいってしまうなぁ。。

そんな感じです。

■痩せたいけど、食べてしまうの仕組み

例えば、「痩せたい」と思っていても食べてしまう。

「頑張って働こう」と思っていてもやる気が出ない。

心と行動が矛盾を起こしてしまい、自分でもどうしようもない。

そんなこと、誰にでも経験があると思います。

なぜか思い通りに動けない

こういった時に何が起こっているかというと、
「痩せる」という左脳の指示に対して、

右脳のデータが
「痩せるために必要そうな努力や辛いこと」
と、
「痩せた結果に手に入るもの」を、
過去の膨大なデータの中から一瞬で導き出しています。

これは、無意識に、しかも一瞬で行われてしまうため、うそがつけません。

その天秤が、もし「努力や辛いこと」の比重のほうが重いと判断してしまっていれば、どれだけあなたが左脳で痩せたいと言っても無駄なのです。

心は、「データで比較した結果、そこまでして痩せる必要はない」と言っているのですから。

覚えておいてください。

左脳は、アホですから。

持続したり、ストックしたりできないんです。

その場でしか考えていません。

あなたが痩せたいと口にした3秒後には、左脳は次の情報を処理するために、痩せたい気持ちを消去しています。

口から出ている言葉が、自分の本当の気持ちとは限らないのです。

この仕組みが分かると、思ったとおりの理想の人生をデザインするための方法が、

極めてシンプルだということが分かります。

人生を望んだとおりの流れに乗せる3つのステップ

ここまでで分かったと思いますが、望んだ通りの人生にするために決定的に大切なのが、

■判断基準となる右脳のデータを書き換えていく■

ことです。

何がかっこよくて、何をダサいと思うのか。何を目指すべきで、何を避けるべきか。人にはどう接するべきか。お金はどう使うべきか。家族はどうあるべきか。

あらゆる物事に対して、「何がGOODで、何がBADなのか」を判断しているのが、右脳に集積されたデータです。

つまり、このデータを日々、意図的に望んだ方向に修正していくことで、自分の判断基準を無意識レベルで変えてしまうのです。それによって、左脳と右脳が矛盾を起こすことなく、すんなり望んだものが手に入るようになります。

しかし、その書き換えをあまりに強引にすることは、非常に危険です。
例えば、ある怪しげな自己啓発セミナーでは、精神的なショックを与えることでこれまでの価値観を揺るがせて、そのタイミングで無理に新しい情報や価値観を上書きしようとするものもあります。
悪質な新興宗教などで、信者を洗脳するときにも、同じような手法が用いられることがあります。

オープンマインドになる瞬間を狙う

当然、そうやって無理に上書きしようとしても、これまでの自分の人生の全てのデータを簡単に修正することは難しい。

結果として、また望みとは違う行動を繰り返してしまう。
そして、理想と現実のギャップによりいっそう苦しみ、うつ病や自殺に向かうケースもあります。

それにもし、このデータの上書きが1日やそこらで成功してしまったら、周囲の人達は違和感バリバリです。想像してみてください。あなたの身近な人が、一日で考え方や人生観などが全て変わって帰ってきたら、怖いでしょう?

もし僕の父親が、ある日突然「クルマはベンツに限るぜ」とか、「世界平和のために植樹をするべきだ」とか言い出したら、「何かあったな・・・・。さては変な話に騙されてるのか?」となります。

急ぐのは良いのですが、もしあなたが既に何十年も生きているのなら、焦ってどうにかなるデータの量ではありません。

そこで、以下に効率的に、そして周囲との隔たりやメンタルショックを減らしながら、
右脳のデータを望んだ方向に書き換えていくための「3つのチェックポイント」をお伝えします。

①変化のメリットを「体験」しているか?

まずは、望んだものを手に入れた時に得られるメリットを知る必要があります。
痩せたいなら、痩せた時に何が得られるのか。
収入を上げたいなら、収入を上げたときに何が得られるのか。
歌手になりたいなら、歌手になったときに何が得られるのか。

ここで大切なのは、「脳は知らないものは理解できない」ということです。

よく、紙に目標を書いておくとか、何度もつぶやく、とかそういった達成術がありますが、
脳の原則でいうとあまり効果はありません。
脳は、存在していないものや知らないものは、理解できないのです。
だから、実際に痩せている人を見て、その人がどれだけ素晴らしいメリットを得られているかを疑似体験する必要があります。
収入を1億円にしたいなら、収入が1億円の人に実際に会わないと絶対に無理です。
ベンツが欲しいなら、ベンツに乗ってみることです。
素敵な家が欲しいなら、素敵な家に住んでいる人と友達になってしょっちゅう遊びにいってください。
そうやって、メリットを実際に疑似体験することで、脳みそはあなたの望みを、
「ぼんやりした憧れや夢」から、「実現可能な目標」にロックオンしてくれます。

「望みを叶えた時に自分に起こる状態」に極めて近い体験を、先にするのです。

そうしないと、脳は「本当はそんなもの存在しないんじゃないの?」「本当はそんな状態望んでいないんじゃないの?」と、いつまでも疑ってしまいます。

②変化のデメリットを意識して減らしているか?

人間は、どのようなときにストレスを感じるか分かりますか?
普通は、嫌な仕事をしたり、人間関係で悩んだりするときに感じると思いますよね。
実は、人間は、結婚や昇進などといった明らかに喜ばしいようなイベントや出来事において、最もストレスを感じることが分かっています。

そもそも、良い方向でも悪い方向でも、人は変化に対して非常にストレスを感じます。

それが、自らの「コンフォートゾーン」(心地よいと感じる自分のイメージ)を突き出る可能性がある場合には、より一層の不安とストレスが付いて回ります。

そこで、「自分の望みを達成したとき」に起こりえるデメリットを明確にして、それを意識して減らしていくことが重要です。

あなたの望みを達成したときに、引き換えに失ってしまうと密かに思っているものはありませんか?

例えば、痩せてきれいになったら、今の友達はひやかして離れていくかもしれません。
例えば、年収が1億円になったら、悪いことにも手を染めないといけないかもしれません。
例えば、歌手になったら、歌が嫌いになってしまうかもしれません。

これらの不安は、実は振り返ると「そんなことないよ」と笑えるレベルのものですが、
実はほとんどの人が、こういった変化に対するネガティブな予測を心のどこかに持っています。
これらが足を引っ張って、変わりたいと思う自分を無意識に邪魔するのです。

ですから、まずはこのデメリットと自分が思っているものをしっかり明確にすること。

そして、それらのデメリットが存在しないことや、気にする必要がないことを、しっかり自分に納得させる必要があるということです。

③対価を減らす方法を知っているか?

次に、「望みを達成するための努力」を限りなく少なく見せる必要があります。

どれだけ本当に欲しいものがあっても、そこまでに達する努力の量が大きすぎると、「自分には無理だ」と心は思ってしまいます。

そのため、この「引き換えにする努力の量」が少ないものであると、自分に錯覚させる必要があります。

例えば、自分よりハンデがあるのに望みを達成した人の話を聞くとか、自分と同じ願望を余裕で達成している人の話を聞くとか、そういったものが効果的です。

これにより、「それなら、自分もできるだろう」 「案外、簡単に達成できるのだな」という感覚が自分の中に生まれます。

これが最後のスイッチとなって、自分を強力に推し進めていくことになります。

このように、
■変化によるメリットを体験する
■変化によるデメリットを意図的に減らす
■引き換えにする努力の量を少なく見せる
という3つのコツを押さえながら、普段から行動をするようにしていると、

非常に科学的に「右脳にストックされるデータ」が理想の方向に書き換わっていき、

いともたやすく物事は達成できるようになります。

振り返ると、まるでそれは 「予知」や「予感」 のように感じるわけですが、

実際には「メリット」と「デメリット」と「対価」の情報を、頭の中で整理して書き換えているだけです。

それらに心のそこから納得がいくと、人間は勝手にその方向に全力で向かっていくのです。

まとめ

これを読み終えたら、何をするべきか分かりましたか?

今すぐ、あなたの周りにあるノウハウ本を処分しましょう。

そして、望みを達成したときに何が得られるかをイメージしてください。

でも、一度成功した人なら別ですが、ほとんどの人は未体験だからイメージできないはずです。

だから、会いに行ってください。

実際に望みをかなえたら、どうなるのかを聞いてください。

そして、それを得たときに失ってしまうかもしれないものを明確にしてください。

そのデメリットは、減らせるでしょうか?

そのデメリットは、本当に存在するでしょうか?

分からないなら、恥ずかしがらずに聞いてください。

「お金持ちになったら、友達減りませんか?」
「痩せたら、周りに冷やかされませんか?」
「海外に移住したら、寂しくないですか?」
「仕事に熱中したら、家族を犠牲にしてしまいませんか?」

こんなくだらない小さな疑問が、あなたの変化を妨げている可能性があります。

最後に、対価となる努力は少ないと自分を錯覚させてください。

「簡単にできるよ」と言う人のそばにいるようにして、「難しいよね」とか「頑張らなきゃ無理だ」というようなことを言う人からは、極力離れてください。

お金を稼ぐのは簡単だ、と言っている人の近くにいると、なぜか自分も簡単に稼げるようになります。

お金を稼ぐのは大変だ、と言っている人の側には、苦労してお金を稼ぐ人が集まっています。そういったところには近づいてはいけません。

あとは、とにかくこれらの情報を大量に入れて、これまでの自分のデータを上書きしていくことです。

毎日ブログを読む、毎日本を読む、毎日会う、毎日話す、、、、

だから、成功者のかばん持ちをすると確実に成功できるわけですね。

 

以上が、極めて脳みその原理にかなった、科学的に自分を刷新する方法です。

是非、実践してみてください。

感想などありましたら、下記に応援のコメントいただけると嬉しいです。

では今日も、素敵な一日を☆

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