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我々はスタートアップである

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みなさんこんにちは。

鳥井です。

忙しいですか?

私は忙しいです。

さて、今日の内容は実は社内メンバー向けの資料なのですが、私の人材への想いと事業へのスタンスが込められているのと、ブログテーマである「働き方」などに合致する部分があるので、ご紹介することにしました。

弊社の先Qのキックオフでメンバーに向けて配布した資料の内容です。

弊社(イノベーションハック株式会社)は4月まで採用予定が既に埋まっている状況ですが、4月以降にも引き続き人材募集予定なので、是非ご興味ある方は代表鳥井までメッセージください。

特に来期はスケーラビリティを高めるためにエンジニアリングに力を入れまくる予定です。是非。

●●●ここからは資料内容です●●●

我々はスタートアップである

まず最初に、なぜこの事業が存在しているかについて話します。

イノベーションハック株式会社は今年2015年にスタートしました。

ちょうど、半期と1か月が経過したことになります。

私の創業の目的は非常にシンプルです。

「成長したかったから」

だと言えるでしょう。

私は、事業は人を成長させてくれると信じています。

私自身が、この会社を創業する前と今で、たった半年しか経っていませんが、驚くほどの成長を実感しています。

そしてそれは、一緒に創業した深谷も強く感じていることだと思います。

事業の3つの役割

事業には3つの役割があります。

1つは「社会に貢献すること」

1つは「顧客に貢献すること」

1つは「従業員に貢献すること」

この3つをすべて満たす事業が、「三方よし」と呼ばれて昔から商売の基礎となってきました。

では、改めて我々は、「なぜ働く」のでしょうか?

この「なぜ働くのか?」という定義を、我々は色々なところに設定することができます。

例えば、事業によって大きく社会が変わる、それによる社会貢献を第一義的な目的として働くこともできます。

その場合は、「こんな社会を実現しよう!」と皆さんに呼びかける事になります。

もしくは、困っている人をサービスによって助ける事ができる、それによる顧客への貢献を目的とすることもできるでしょう。

その場合は、「こんな人を助けよう!」と呼びかけてモチベーションを上げるのかもしれません。

その中で、最初に明確にみなさんにお伝えしておく事があります。

私は、事業の最も重要な目的とは、

「事業を通じて従業員が成長を実感し、人生を有意義に過ごすこと」

であると信じています。

CSがESを超えることはない

全ての事業の基礎となるのは、私を含める従業員の「人間として成長したい」という想いであり、その基礎の上に「顧客への貢献」と「社会への貢献」が成り立つ。

この順番が逆になってはいけません。

事業である以上、顧客と社会への貢献は当たり前で達成する必要があります。

しかし、社会貢献のため、顧客の満足のため、という言葉を理由に、働く人間の人生が有意義でなくなる事は、本末転倒です。

そんな事業なら、無くなった方がいい。

CS(顧客満足度)がES(従業員満足度)を超えた状態は、長くは続きません。

むしろ、働く人の「顧客満足度へのこだわり」「自社サービスへの愛情」「会社や一緒に働くメンバーへの愛着」などの気持ちが最大に高まるような、素晴らしいESを実現するからこそ、最高のサービスが生まれ、CSも最大化するのです。

私は一度目のスタートアップで、それを体験しました。

我々は、「一人の人間として成長したい」という想いを持ってこの事業の元に集まり、「自分を成長させるために事業を成長させている」という関係性でありたいと思っています。

自分を成長させたい

自分を成長させるために、もっと事業を成長させよう

事業を成長させるために、もっと顧客に貢献しよう

顧客に貢献し続けると、社会に貢献できる

結果として、三方よしを達成する。

全ての起点は、一人の人間の「成長」なのです。

経営者の仕事は、「皆さんが最も気持ちよく成長できる環境」を頑張って作ることです。

本当の意味でESが最大化すれば、必ず素晴らしいサービスが生まれ、事業も伸ばすことができると私は信じています。

成長とは何か

では、成長とは何か。

私は、成長とは

「もっとうまくやる」

事だと考えています。

アスリートが0.01秒を短縮するために常に工夫を重ねるように、

「もっとうまくやれないだろうか?」をみんなで考え続ける。

それは、単純にハードに働くことを意味しているわけではありません。

週に100時間働くよりも、週に30時間で「もっとうまくやる」方法があるかもしれません。

イノベーションハック株式会社は、「もっとうまくやる」ためなら、

誰のどんな意見でも尊重し、柔軟に取り入れていく会社にしたい。

そうやって一人一人が成長した対価は、報酬、労働環境はもちろん、皆さんの人材としての市場価値、そして一生の記憶に残る人生の体験として、お返ししていきたいと思っています。

自分の成長のために、「もっとうまくやる」方法を常に考え続け、結果として事業に最も貢献する人材でいてほしい。

そう願っています。

我々はスタートアップです。

スタートアップとは、ゼロからスタートし、短い期間でロケットのように成長していくことを目指す事業体を指します。

そして、スタートアップがロケットのように成長していくとき、必ずそこにいるメンバーも同じスピードで成長していくものです。

「自らの成長を楽しむ」という自燃するエンジンを乗せて、「顧客」と「市場」にみんなで向き合っていきましょう。

私から最初にこのメッセージをお伝えしておきます。

【最後まで読んでくれたあなたにプレゼント】

あなたは新しいビジネスを始めたいと思った時に、どういった手順を踏んでいますか?

私はこれまで自身でも4社の事業の立ち上げを行い、コンサルティングやセミナーを通じて1000名以上の方に「新規事業の立ち上げ」についてのアドバイスを行ってきました。

それらの経験で分かったことは、

● うまくいく人は「たった1日」で新サービスをリリースしている

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この原因は「取り組み方」の違いです。

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