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【論理的に解説】自分はすごいと言う人が本当はだいたい凄く無い3つの理由

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みなさまおはようで候。

ブロガー起業家のトリイ(@toriikengo)です。

季節の変わり目ですね。急に寒くなりやがって。

我が家も相変わらずというか、昨日から息子が急に発熱したりしてましてわたわたしています。

どうでもいいんですけどもね。

今日は凄そうなこと言ってる奴が、だいたい凄く無い理由について解説したいと思います。

ほんと、どうでもいいですね。冒頭から聞く気も失せますよね。すいません。

最近は久々にfacebookとか開くんですけども、昔の情報収集でフォローした名残りで、未だに自分がいかにも凄い人物であるかのように「自分で」言ってるいい年こいたイタいおっさんがたくさんいましてですね。

どやねんと。

まぁどうでもいいんですけどね。一ミリも僕に損害は無いんですけど。

でも、ハタから見ていてカッコ悪いのでね。

解説しておこうかなと思いますよ。ええ。

まぁこれ巨大なブーメランになって自分に返ってくるんですけどね。

自分もできるだけ気をつけますよ。はい。

凄そうなこと言ってる人の特徴

だいたいですね。

コンサルが多いです。

コンサルね。

僕ももうコンサルって名乗るのも恥ずかしくなって辞めましたもんね。一緒のカテゴリにいるのが気持ち悪くなっちゃって。

で、そのコンサルの中でもノウハウとかスキルの一本押し系が多いですね。特に。

俺のノウハウどや!

みたいな奴。

集客なら俺のノウハウが神だから任せとけ

みたいな奴はだいたいこのゾーンですよね。ええ。誰とは言いませんけどもね。

過去の実績とかクライアントの声とかを頑張って捏造して前面に押し出してきますね。こーゆー輩は。

あと、ビジネスというものを特別っぽく言ってる奴もそーゆー輩が多いですね。

自分が偶然得意だった「ビジネス」というジャンルを何か神聖で特別なものに仕立てあげて、結果として自分も特別なものに見せたいという感じだと思います。

もう50に差し掛かったおっさんの承認欲求というのは留まるところを知らないですね。ほんとに。

facebookなんかそれでもってますよね。明らかに。

10人くらいの若者集めて相づちの練習させて、目の前にステージ用意しておっさん連れてきて「人生の教訓」とか話す機会あげたら、若者じゃなくておっさんから課金できる勢いですよ。もはや。

あぁ怖い。自分を客観視できてる自信は全く無いので、ブーメラン怖いですね。この話題は。

というわけで、そーゆー輩がなぜ実際には凄くないのかを論理的に解説しておきます。

論理的理由1:挑戦していないから自分のことを凄いと思える

まずこれです。

そもそも、自分にできることばっかりやっとるから自分のこと「凄い」と勘違いしてしまうわけですね。

僕が知ってる「この人いいなぁ」と思う人は、だいたいスキルがどれだけ高くなってもさらに自分にできないことに次々と挑戦していってしまう人なので、自分のこと「凄い」と思う暇も無いんですよね。

挑戦している限り、失敗ばっかりするはずなので「自分は凄い」と思える瞬間てほとんど無いんですよ。

僕もWEBの集客とかインバウンドとかブログとか、小さいレベルで言ったら「ドヤ顔」できるレベルになってるのかもしれませんが、プラットフォームとかCGMとか新しいことに挑戦した瞬間に「ミソクソ」に失敗しましたからね。

それも先々週くらいからやっと「普通」くらいのところまで来て、でもこの後それが軌道に乗ってきたらまた次のことに挑戦するから「ミソクソ」になるのは間違いないです。

だから、いかにも自分のこと凄そうに言ってるような奴は、挑戦していない人なのがバレバレです。

できることばっかりやっとるんですわ。

そんな奴が本当に凄いわけ無いでしょって話です。

ね、論理的でしょ。

論理的理由2:自分より凄い人に囲まれた環境を意図的に作っていない

これもまたあるあるですね。

そうなんですよ。

本当に凄い人はですね、自分より凄い人がいる環境をすごく大切にするんですね。

そうしないと、成長できないのを知ってるからです。

当たり前ですよね、自分より凄い人に囲まれている人と、自分よりレベルの低い人に囲まれている人で、どっちが成長するかは誰でも分かります。

で、そーやってレベルが上の人と過ごしている人は、自分のこと凄そうに見せたりしません。

むしろ、必然的に「自分もまだまだだ」という姿勢になります。

僕も今は数十億でイグジットした軍団の中に身をおいてますし、今後もそういう人たちに積極的に囲まれていくようにするつもりです。

そうやってる限り勝手に、挑戦者の姿勢になるわけです。

逆に言うと、自分のこと頑張って凄そうに見せてる奴は、自分よりレベルが低い奴ばっかり相手にしてるんですよ。

そんな奴が本当に凄いわけ無いでしょって話です。

ね、論理的でしょ。

論理的理由3:紹介が起こっていない

うわー、これもあるあるですね。

例えばですね。

あなたが本当に「すげえなこの人」と思う人がいたとしたら、どうしますか。

紹介しますよね、自然と。

そうなんですよ。

本当に凄い人は、ピーピーと自分で言わなくても人に凄いと言ってもらえるんです。

顧客も紹介で集まります。

ブログも本当にいい記事は勝手に拡散しますからね。

先週書いた記事も、よくわからんけど色々とシェアしてもらったりして気付いたら589いいねですよ。

ビジネスで言っても、テクニカルなマーケティングなんて必要無いんです。本当にいいモノがあれば勝手に広まりますから。

だから、いつまでも凄そうな事を自分でピーピー言ってる奴はそうでもしないと人に勧めてすらもらえないって事です。

ノウハウ出し惜しみするタイプもそういう人が多いですね。

あと、凄いってのはあれですよ。

スキルだけじゃなくて人格とかも入りますからね。

例えば僕も知り合いを紹介しておくと、facebookで繋がってる人で言えば

長坂さん

長坂 有浩

とかは、すげー好きですね。(勝手にね。一方的に好きって話ですよ。)リアルでも何度かお会いしたりご教授いただいていますが、スキル高いなぁーと思いますし、姿勢もかっこいいです。

そーゆー人は、人間としても尊敬できますし、やっぱり変に自分のこと持ち上げて「凄いオーラ」出そうとしたりしてませんよね。

ただ、淡々とやるべきことをやって実績を積み上げている感じです。

それに、どんどん挑戦していってますからやっぱり上から目線じゃないですよね。「凄い人」ってよりは「兄貴」みたいな感じです。でもそれが逆にかっこいいわけです。

別に僕はゲイじゃないですよ。念のため言っておきますけどね。

まぁ簡単な話で、本当に凄かったら自分から言うよりもこーやって人に言われる量が増えるよねと。

逆に言うと、自分でいつまでも凄いオーラ出してる奴は人から言ってもらえないってことだからね。

そんな奴が本当に凄いわけ無いでしょって話です。

ね、論理的でしょ。

過去を振りかざすおっさんになるな、未来を見て走る兄貴になれ

まぁいくつになっても、自分の過去の経験や成功体験を振りかざすような人間にはなりたくないなぁということです。

結局自分に言ってるんですけどね。これは。

裸で勝負しても本当に自信がある人は、重厚な鎧なんて必要無いはずです。

いつまで経ってもビーアンビシャスでいたいと思いますよね。起業家として。

それに、普段ふざけてるけどやる時やる、みたいな人の方がかっこよくないですか。

赤髪のシャンクスみたいなね。

ちょっと実績できたからって、かっこつけて若者に正論振りかざした時点でそこが人生のピークだと思ってますよ。

でも、僕はピーク迎えずに死にたいですね。

それは、過去を振り返ることですから。

僕は死ぬまで未来を見ていたいです。

死ぬ瞬間まで、ワクワクした目で少年のように生きたいです。

読者の皆様におかれましては、死ぬまでの残りの人生を右肩上がりの成長曲線のまま楽しまれることを期待します。

一緒に、できないことに挑戦し続けていきましょう。

今日はこんな感じ。

以上。

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