飽き性の私が10年間ビジネスを楽しみ続けている秘訣を紹介します

がくちょうのコラム♡

皆さんは「仕事に飽きた・・・」という経験はありませんか?

こんにちは!

編集ライターのほりゅちゅこです

今回、5人の子供を育てながら起業されている鳥井さん(通称:がくちょう)のラジオで、

「事業をスタートし、ある程度波に乗ってくると飽きてしまい、サービスを継続して提供するのが苦痛になってきます。飽き性だと公言しているがくちょうは、仕事に飽きないための工夫をしていますか?」

という視聴者さんからの質問がありました。

質問をいただいた方は、常に新しく開拓していきたいという刺激が大好きなタイプで、今のお客様に申し訳なく思いつつも事業を継続できないとのこと。

それに対して、がくちょうからの興味深い回答があったので記事にしました。

  • 飽き性でなかなか一つのことを続けることができない・・・!
  • 継続の最大の敵「飽き性」という短所を長所に変える方法を知りたい!

なんて人はぜひ読んでみてください。

本日の質問「飽き性だと公言しているがくちょうに質問です。仕事に飽きないような工夫はしていますか?」

がくちょうの回答はここから▼

僕は自分が飽き性だと分かっているので、常に新しいことにチャレンジして、そのノウハウやアドバイスを売るということを仕事にしています。これからリリースする「オンラインサロン講座」も人生で初の試みですし、最先端のことをノウハウ化しているので、とても楽しいし飽きないです。

フリーランスには「代行業」と「指導業」の二つしかないと認識したほうがいいですね。最先端のことを調べたり、勉強したり、実践したりして、そのノウハウを人に指導したりアドバイスをしたりする「指導業」と、人の代わりにやってあげる「代行業」です。常に新しいことに挑戦して、スキルを指導または代行すれば飽きません。

ただ、そのビジネス自体のスパンは短いです。僕は、新しく立ち上げた講座も一年や半年単位でやめますからね。新しいことをやっていけばいいだけだと思います。


次のページでは、

頭のよい人ほど間違ってしまう「オンラインサロンの立ち上げ方」

についてご紹介しています。

私自身、6年間にわたってオンラインコミュニティを運営し、DMMアワードを受賞するなどの成果を出してきました。そして、オンラインサロンを作って失敗する人は2つのパターンに分かれることに気づいたのです。

今回、それらの失敗パターンや成功の法則について、正解率1割以下のクイズ形式にしてご紹介します。

おそらく、これを読んでいるあなたも正解できないでしょう。

私が6年以上かけて研究と実践を繰り返して形にしたノウハウを特別に次のページで無料公開しています。

次ページ>>「頭の良い人ほどなぜかハマってしまうオンラインサロンの2つの失敗パターンとは?」

9割の人が間違える「3つのクイズ」に、あなたは正解できるでしょうか?

ぜひ試してみてください。
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