2017年を締めくくる最高のイベントに登壇します↓↓

↑↑2018年、激動の時代で生き抜くための3つの力について、伝説のギャンブラーとベストセラー著者とプレミアムトーク!!贅沢すぎぃぃいいい!!今すぐこちらをタップ

仕事が続かない人が自分に合った仕事を見つけて収入アップさせる方法

起業家が育つコミュニティをやってます↓↓

仕事が続かない人が自分に合った仕事を見つけて収入アップさせる方法

おはようございます。

ブロガー起業家のトリイです。

仕事が続かないタイプの人っていますよね。

私の周りにも、会うたびに職場が変わっているという人が何人かいます。

飽きっぽくてすぐに別の仕事がやりたくなってしまう、今の職場のデメリットばかり見えて隣の芝が青く見えてしまう、、、など、理由は様々だと思いますが、どうしても一つの仕事を続けずに転々としていると、

●一つのことを続けられない自分はダメ人間なんじゃないか?

●このままだとスキルや経験が貯まらずに雇ってもらえなくなるんじゃないか?

などの不安が湧いてきます。

ちなみに、私もまさに「仕事が続かない」タイプで、学生時代は全部で17種類もアルバイトをやりましたし、就職してからも会社を変えたのが1回、社内でも全部で5回も部署移動して仕事内容をどんどん変えました。(望んだのと、そうじゃないのがありますが、、、)

さらに、独立してからほぼ1年単位で別の仕事を自分で作っていって、3年で3社作りました。

別に、仕事が続かなくても全然キャリアに悪い影響はありません。私はこんなむちゃくちゃな生き方ですが、収入はずっと伸びていますし、どんどん楽しい仕事ばかりできるようになっています。

そういう経験から、むしろ私は「仕事が続かないのはすごく良いこと」だと考えています。

というわけで今日は、仕事が続かないタイプで不安になっているあなたに、

●仕事を続けられないことは別に悪いことじゃない!

●仕事が続かない人は、むしろこんな才能がある!

●仕事を転々としていても、キャリアアップや収入アップを実現する方法

などについてお伝えします。

続けるのが偉いみたいな風潮は無視しよう

そもそも、日本にはなぜか「一つのことを続けるのが偉いことだ」みたいな風潮があるような気がしませんか?

例えば、小さいときに色んな習い事に手を出して、すぐに辞めてしまったりすると、「あなたは続けられない悪い子だ」みたいに言われたり。

仕事も一緒で、「つらいことでも我慢して続けるのが偉いことだ」みたいな謎の強迫観念がありますよね。

まず、そこに疑問を持ちましょう。

本当でしょうか?

本当に、「やりたくもない、つらい、やめたいと思っているようなことをひたすら無心に続けること」に意味がありますか?

いや、無いでしょう。

合理性がゼロでしょう。

やめたいならやめたほうが良いでしょう。

やりたいことだけやったほうが良いでしょう。

確かに、何かをやり続けると一定のスキルは身に付きますよ。

でも、例えばAさんがサッカーを全然好きじゃなくて、楽しくもなくて、やりたくもないのに5年続けているとします。確かにそれでもある程度はうまくなります。

しかし、あとから入ってきたBさんがサッカーにすごくハマって、心から好きで、楽しくてたまらない!という感じで取り組んだら、おそらくAさんは1年くらいで抜かれると思います。

嫌々で身に着けたスキルなんて、そんなレベルです。

好きでたまらない、楽しくてやっている、という奴には誰も勝てません。

「好き」は人間を成長させる最大の原動力であり、それ以外のことに時間やエネルギーを使うのは非効率です。

あなたが、これまでの仕事を「好きになれない」と感じているのであれば、そんなものにエネルギーを使うよりは、好きなものに使ったほうが100倍成長できるし、結果としてよい人生になります。

仕事が続かない人は素晴らしい才能を持っている

私は、仕事が続かないタイプの人は、素晴らしい才能を持っていると思っています。

その才能とは、

「正直に行動する才能」

です。

先ほどお伝えしたように、人間が圧倒的スピードで成長するには「好き」が最大の原動力になります。

好きなことさえ見つければ、嫌々続けてきた人間なんて一瞬で抜き去ることができます。だから、あなたが30代だろうが40代だろうが問題ありません。

「好きなこと」さえ見つければ、他人が20年かけて身に着けたスキルを、2年で追い抜くことができるからです。

そして、その「好きなことを見つける」ためには、「正直に行動する才能」が必要なのです。

残念ながら今の日本は、我慢が美徳、つらいことを続けるのが偉いみたいな風潮がいまだに存在します。

結果として、自分に向いていないことや、自分が好きでもないことを我慢して何年も何十年も続けてしまう人が多い。

そういう人は、どんどん「自分の本当の感性」に気づかなくなっていってしまうのです。

しかし、仕事が続かないと悩んでいる人は、逆に言うと「違うなぁ」「楽しくないなぁ」と感じると、そのまま行動してしまうタイプの人でもあります。

つまり、自分の感性に正直に生きている人なのです。

これは、一種の才能です。そして、最終的に素晴らしい人生を手に入れるためには、とても重要な才能なのです。

もし、あなたに「一つのことを続けないとダメだよ」と言ってきた人間がいるなら、そいつがどんな生活を送っているか?をよく見てみてください。

おそらく、あなたが「こんな風に生きたい」と思えるような人生ではないはずです。

なら、そいつの話を聞く必要はありません。

大丈夫。自分の心に正直に生きていれば、必ずよい方向に向かっていけます。

仕事のスキルは仕事以外の場所で磨かれる

私はキャリアのアドバイスもたくさん実施してきましたし、自分自身も経営者なので人を採用したりすることがよくあります。

その視点からお伝えしますが、

仕事のスキルというのは仕事だけで磨かれるものではない

と考えてください。

ビジネスの現場はどんどん流動化してきており、スピードが早くなってきています。

そういう環境では、例えば「今日は必要だったスキルが、明日には必要なくなった」などということが起こり得るのです。

「ある特定のスキルを持っている」ことは、確かに有利ではあります。

しかし、それによって雇用する際の給料が高くなってしまうくらいなら、「成長スピードが速い」人を安く採用して、特定のスキルを身に着けてもらったほうが、企業としてはリスクが少ないのです。

なぜなら、高いコストを払って採用した「特定のスキル」が、3か月後とかに環境の変化でいらなくなってしまうことが起こり得るからです。

以前、「低学歴だろうが仕事に必要な能力はコレ1つなのでなんの関係も無い」という記事を書きましたが、仕事の根本的能力とは「問題を自分で見つける能力」です。

医者でいうなら、重要なのは「診断」する能力であり、的確に病状を把握できれば「処方箋を出す」のはそんなに難しい作業ではありません。

「問題を自分で見つける能力」を磨いていることが伝われば、あなたは確実に採用されます。

そしてそのスキルは、仕事をやっているから身につくものではないのです。

むしろ、仕事以外であなたが「自分から好きで追及している何か」で身に付きます。

「問題解決する能力」なら人から与えられた仕事でも身に付きますが、「問題を自分で見つけていく能力」は、主体的に動いているときにしか身につかないからです。

まだまだ役に立つ情報が次のページに続きますので、時間のない方や目が疲れた方は先に著者をフォローしておくと便利です。

【最後まで読んでくれたあなたにプレゼント】

あなたは新しいビジネスを始めたいと思った時に、どういった手順を踏んでいますか?

私はこれまで自身でも4社の事業の立ち上げを行い、コンサルティングやセミナーを通じて1000名以上の方に「新規事業の立ち上げ」についてのアドバイスを行ってきました。

それらの経験で分かったことは、

● うまくいく人は「たった1日」で新サービスをリリースしている

● うまくいかない人は「何か月も何年も」かかってしまう

という両極端な事実です。

この原因は「取り組み方」の違いです。

成功者とそれ以外の人では、取り組み方が180度全く反対だと言ってもいい。

そして大多数の人が、間違った取り組み方によって何年も時間を無駄にしています。

そこでこのメール講座では、成功者が実践している

「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」

について、7通の特別なメールで解説しました。

● 自分でビジネスを生み出せるようになりたい
● たった1日で新ビジネスをリリースする方法が知りたい

という方は、是非下記フォームに今すぐ受け取れるメールアドレスを入力してください。

LINEでも受け取り可能です↓↓
友だち追加

メールを希望の方はこちら↓↓


 メール講座「たった1日でゼロから新規事業をリリースする方法」
   メールアドレス:

 

過去の講座受講者からの感想を是非ご覧ください↓↓